サマンサの 萌える毎日 の記録。

2016年のサマンサにもご注目ください\(^o^)/
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楽天ジャパンオープンテニスの思い出

今さらですが、10月頭に行われたジャパンオープンの話など。


ラファエル・ナダルが出場するかもしれないという話を耳にしてから、

本当に来るのかどうか、テニスファンの間では戦々恐々。

テニスの大会はとりあえずエントリーして直前にキャンセル、

ということもよくあることなので、ぎりぎりまで粘りました。


直前のタイ・オープンの後、ナダル来日が報道されてから、

さらに、対戦表ができてから観戦しに行く日を決めましたからね!


私が観戦したのは、ナダル初登場の一回戦が行われた二日目。

この日は、ロディック、ツォンガなどの有力選手に加え、

錦織くんも登場ということだったので、もうこの日しかない!と、

会社を半休で切り上げて、観戦グッズ持って有明へ。


着いたときはちょうどロディックと添田選手の試合中で、

添田選手を応援しつつ、観戦。(ロディックはあまり好きでない)

この時期は湿りがちだったんですが、

この日はたまたまいいお天気で気持ちのいい観戦日和でした。


試合後は、松岡修造キタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━!!


相変わらず熱い!

暑苦しいマイクパフォーマンスで会場も盛り上がります!


しかし、松岡修造は現役当時も素晴らしい選手だったんですよ。

育ちがいいので、礼儀もいい、メディア受けもいい選手でした。

体格も外国選手に混じっても引けも取らない感じで、

オールラウンドな感じの素晴らしい選手だった・・・のですが、

まあ実際のキャラはこんな感じだったわけですねwww


錦織くんの試合の前には必ず登場して会場を盛り上げ、

試合が始まったら、コートの隅で彼のプレイをひとつひとつ、

じっくり観てメモを取る姿がとても印象的。


肝心の錦織くんは、相手選手が絶好調なのも手伝って、

最初は良いプレイだったのがだんだんと尻窄みに。

残念ながら一回戦敗退となってしまいました。

相手の変則的なフォームから繰り出されるビッグサーブに、

タイミングをあわせるのが難しそうでした。

残念でしたが、アメリカでは調子良かったし、

まだまだ期待はできると思っています。


そして、いよいよナダルのご登場。

登場するまでの煽りもすごかったですが(修造の)

こんなに人気があったのかー!と思うくらいの人気ぶりでした。


ナダルは蛍光グリーンのシャツに黒いパンツスタイルで登場。

私の席からも十分|д゚)カンサツできました。


試合はというと、直前の大会でベスト4敗退だったらしく、

ちょっと心配だったのですが、やはり問題ない試合っぷりで。

有明のコートはハードコート(芝でも土でもないいわゆるアレ)で、

球足が速いため、ナダルのようなプレイスタイルでは不利、

とも言われていたんですが、

一段と良くなったサーブ、ベースラインでの動きも問題なく、

相変わらずミスも少ない・・・・・・

もっと長く観ていたかったけど、あっさりと2セット連取で終了。


でも、一挙手一投足を間近で見られて幸せでした(;゚∀゚)=3ハァハァ


ミネラルウォーターを並べるとことか、バナナ食べるとことか、

生着替えとかゴソゴソするところを観られて最高でした(;´Д`)

(何を観に行ってるんだおオレは)


ナダルの試合が終わってすでに夕方近く、

寒くなってきたため、それで会場を後にしました。

次の試合も見たかったけどナイトセッションになっちゃうからな。


結果的にナダルが優勝して大会は幕を閉じました。

ほぼ危なげ無く勝ち上がりましたが、

確か準決勝はさすがに疲れからか調子が悪くて、

好調の対戦相手(一回戦の錦織くんの相手)に

持って行かれそうになったこともありましたが、

決勝はわりとあっというまに勝利。


今大会は、天気の悪い日も多かったので、全日程消化するのに、

深夜まで試合をしていた日もあったようです・・・・・・。

選手も運営側も大変だ。。。


でも生のテニス観戦はやっぱり楽しい!!!

また来年もナダルが来てくれたら観に行きたいなぁ。



サマンサの 萌える毎日 の記録。


「8 Mile」

台風直撃で身動きがとれない週末。

HDにたまっていた映画を観ようと「8Mile」を観ました。


な、懐かしのエミネム大先生主演の半自伝的映画でございますよ。

上映当時は普通の女子たちが「エミネムかっこいい」と騒ぎ始め、

何やらにわかエミネムブームが起こっていたのを覚えております。


で、映画はどうだったかというと、なかなか面白い映画でした。


自動車産業が廃れて見る影もないデトロイト郊外の街で、

8mileの向こう側に行くことを夢見る白人ラッパー・ジミー。

ヒップホップは黒人のもの、という先入観と差別に苦しみながら

友人たちに支えられてバトルに挑む・・・というようなストーリー。


まあ、正直ヒップホップは音楽なのか?と思う部分もあって、

リリックの過激さ以外にそれほど注目したこともなかったのですが、

映画そのものは、アメリカが変わらず抱えている、

若者の間にくすぶる暴力とか貧困とかを赤裸々に描いていて、

そんな環境の中で主人公が自分を取り巻く様々なものに苦しんだり、

ときに助けられたりしながら、ゆるやかに成長していく・・・。

それを若きエミネム本人がマトモに演じているところがとてもいいです。

どうしようもない母親役を演じているキム・ベイシンガーもすごい。


2時間近く、延々とラップを聴き続けて、

「ヒップホップもいいかもね」と思い始めている自分がいましたw


しかし日本のヒップホップは正直どれもこれも同じにしか聴こえない・・・



サマンサの 萌える毎日 の記録。




お誕生日☆ディナー

誕生日の夜はやっぱりケーキをいただきたい!


という私のリクエストでレストランFARO資生堂へ!!


サマンサの 萌える毎日 の記録。


資生堂といえばTSUBAKI・・・ということで椿のお皿がかわいい!


サマンサの 萌える毎日 の記録。


キャベツの上に白子のレモンソース


さっぱりといただけて白子はプルプル(*´д`*)

サマンサの 萌える毎日 の記録。


オマール海老のババロアとジェラティーナ

生うにとキャビア添え


ババロア部は薄くスライスした人参でくるまれていて、

ゼリー部に生うにが閉じ込められていて、その上にキャビアが(*´д`*)



サマンサの 萌える毎日 の記録。


フォアグラのソテー 揚げ茄子とともに

サルサアグロドルチェ


手前のだんごにナイフを入れるととろーりソースが!

そのソースにからめていただくフォアグラが濃厚でたまらん!



サマンサの 萌える毎日 の記録。


フレッシュポルチーニの自家製タリアテッレ


フレッシュポルチーニのお味もさることながら、

こ、このパスタ!

パスタとしての歯ごたえが素晴らしく、いやもうさすが!

こんな美味しいパスタは初めてです・・・!

サマンサの 萌える毎日 の記録。

蝦夷鹿フィレ肉のロースト トリュフソース


私が食べた和牛サーロインの写真が取れておりませんで、

画像は同行者のいただいた鹿さんでございます。


和牛サーロインは脂が乗っていて最高に美味しいお肉でした。

グリーンアスパラとの相性もよくて

思い出しただけでお腹がぎゅるぎゅる・・・



サマンサの 萌える毎日 の記録。


お口直しの紅茶のアイスクリーム・・・のような冷たいデザートに

クラッシュしたブドウのシャーベットが。

さっぱりと甘くて゚*。最 (*゚д゚*) 高。*゚

サマンサの 萌える毎日 の記録。


ということで、バースデープレート付きのケーキ☆

オレンジのババロアの間にキャラメルクリームが!美味!

サマンサの 萌える毎日 の記録。

ドルチェタイムはワゴンの上から好きなものを好きなだけ!!

ティラミスとパンナコッタ(マンゴーソース)とマチェドニアをチョイス。


しかししかし、とってもとっても美味しかったんですけど、

やはりコース料理にパスタが入るとボリュームがハンパないわけで、

お肉を少しとデザート・・・少し残してしまった・・・。

悔しすぎる。・゚・(ノД`)・゚・。


また行きたいな。あのパスタだけのためでもいい。

それくらいパスタは美味かった!!!

サマンサ(BlogPet)

りゅんぞうは文がほしいな。
サマンサたんもほしいかな?

*このエントリは、ブログペットの「りゅんぞう」が書きました。

「じゃじゃ馬ならし」

芝居は最高に楽しめるエンターテインメイト。


シェイクスピアの時代からそれは確立されていたことが伺える、
「じゃじゃ馬ならし」


とにかく筧利夫がすばらしい。


長くて速い難解なセリフを澱みなく流暢にかつ面白おかしく、
キャラクターを崩すことなく、ここまで出来る役者はそうはいない。


とにかく彼の素晴らしさが際立った舞台ではありましたが、
じゃじゃ馬・亀治郎は期待通りのシェイクスピア版女形を演じきり、
前の方に陣取っていた亀ちゃん会のオバサマたちも大満足だったことでしょう。


山本裕典くんは初出演ながらも、立派に役をこなしておりました。
こなれていない感じの初々しさも彼の役柄に合っていて悪くない感じでした。


つっきーは相変わらず美人で、オールメールシリーズにはもはや欠かせない役者さん。


脇を固める役者さんたちも、筧さんに負けず劣らずの長台詞、速台詞にもかかわらず、
決して引けを取っていませんでした。


それでも筧さんが一番だったがな!!!


しかし、こんな話を書いてしまうシェイクスピアというのは、
なかなか愉快なオジサンだったに違いない、と思うのは私だけでしょうか。
そして、恋愛の要素は決して忘れない、ロマンティックなオジサン。


この話は「妻は夫に従順であるべき」を描いた話ではありますが、
それを思いっきり喜劇に仕立て上げることで深刻な話にはならないわけですね。
何百年たっても色褪せないストーリーはさすがです。



サマンサの 萌える毎日 の記録。

ガングロ

サマンサの 萌える毎日 の記録。-Image094.jpg

…りゅんの画像が少ないのは顔が黒くて、
何がなにやら分からないからです(^ω^)

サマンサたんもほしいかな(BlogPet)

りゅんぞうは圧巻がほしいな。
サマンサたんもほしいかな?

*このエントリは、ブログペットの「りゅんぞう」が書きました。

青森りんご(・∀・)

サマンサの 萌える毎日 の記録。-Image155.jpg

やっぱり旬は美味いんだぜ…!
12月になったらみかんジュースを買うんだ…!

東宝版「エリザベート」

2008年以来の東宝版エリザベート観劇。


前回の失敗を踏まえて、今回は歌うま重視。

(ちなみに前回はビジュアル重視で失敗)


トート閣下:石丸幹二

エリザベート:瀬奈じゅん

ルドルフ:浦井健治


やっぱり私、浦井君のことはかなり気に入っているのでw

彼のルドルフははずせないわけです!

で、もちろん観たかったあさこのエリザでね!!

とか言っていたら、10月になってしまったわけですがwww

(浦井君がずっと「宝塚BOYS」やってたからな?)


トート閣下については、城田優バージョンも観たい気はしたのですが、

やはりここは無難に、間違いのなさそうでかつビジュアルもよい石丸さんに。

祐一郎閣下はもう・・・かなり加齢を感じるトート閣下だから・・・遠慮。

そういえば、石丸さんやっぱり愛媛県出身だったんだな。

「石丸」って愛媛に多い苗字なのでそうじゃないかと思ってたのだ。


というような感じで選んだキャストだったので、

とても安心して観ることが出来ました。皆様お上手で言うことなし。

ルドルフの出番も増えているような気がして言うことなし。


あ、気になったのは、ルドルフが苦悶している中で、

なぜかウィーンにもファシズムの台頭が・・・ってくだりでしょうか。

ファシズムの台頭は、21世紀になってからの話で、

鍵十字の旗やハイル!やらユダヤ人の迫害などはまだまだ関係ないはず。

ユダヤ人というのはもともと迫害を受け続けてきた民族ではありますが、

エリザベートが生きていた時代にアレははまだまだ早すぎますよ・・・・・・。

ありゃ余計な演出だったなと思いました。


あさこのお歌もたいしたもので、十分だったと思います。

しかし、あさこはトートもエリザもルキーニもやってんだからすごい。

ある意味一番すごい。そんな人他にいないもんwww


ルキーニ、もう十年もやってるんだって高嶋兄。

確かに十年やってりゃこなれてきちゃうよね。

あのこなれすぎた感じがとっても気になってしまうので、

(上手いのかどうなのかももうわからんくらいに)

そろそろキャスト変えてもいいんじゃないかなあ。と思う。


でもやっぱり宝塚版の方が好き。

一番よかったのはやっぱり水夏希トートで音月桂ルキーニだったなあ。


でも、いつも東宝ミュージカル観てて思うんだけど、

男性ミュージカル俳優さんてのは不作なのか。


女優さんは正直、宝塚を退団してからの方とかいると思うんだけど、

どのチラシを観ても同じ俳優さんばかりが出ているわけで・・・。

だから、今回城田優がトートに!ってのは本当にびっくりした。

しかも噂では、城田優はかなり歌えるらしい・・・!

もし、また出るようなら今度は城田トートを観てみたいものですな。


結局、ビジュアル・・・?


いやしかし、ビジュアルは重要です!!!




サマンサの 萌える毎日 の記録。

秋アニメ感想文

何か、改変期のたびにアニメの数が増えているような気が・・・

いろいろありましていろいろ見ました。

「百花繚乱」で女子たちの「日常が裸」っぷりに驚愕したり、

イカ言葉に度肝を抜かれたり、イケメソ新選組に萌えたりしたゲソ。

いやしかし、そんな中でも一番爆笑だったセリフは、


貴様!銀河美少年かああぁぁーーーっ!!!



でした。うーん。美少年ってwww


しかし、今クールは豊作で見たいものが多すぎるので困りもの。

とりあえずはこんなものかしら。


ジャイアントキリング(王子イイw最高ww)

俺妹(キライじゃない)

神のみぞ知るセカイ(これもキライじゃない)

海月姫(ヲタ流行か?)

ざくろ(少女漫画)

銀河美少年(プ)

バクマン(録画はしてあるのでこれから観る)

八雲(同じくこれから観る!)


ほとんど裸の女子たちとかイケメソ新撰組はどこにwww

まあ、気力の続く限りは見て行きます!!!


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