サマンサの 萌える毎日 の記録。

2016年のサマンサにもご注目ください\(^o^)/
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【W杯】日本?イングランド:2?1

日本の側から見たポジティブな感想。


韓国戦とは別チームかと思うような、とてもいい動きをしていました。

いくつかの修正(そこにあの方も含まれる)が効いていたのと、

あとは「とにかくぶつかっていこう!」という気持ちの部分が大きい。

ピッチをワイドに使ったポジショニング、前へ前へのパス回し、

とりわけ「全員で守る!」という強い意識が感じられてよかった。

ひとりひとりの動きもきびきびしていていい感じ、

特に、控えメンバーはいいアピールの場になりましたね。


結果、逆転負けしてしまいましたが、

あれも守った結果のオウンゴールなので仕方がないと思う部分も。

まあ中途半端な守備は大怪我の元・・・ということです。

全体としては、本番に向けてワンステップアップ出来ていたところは

評価されてもいいかと思いますね。

あとは、後半にガクッと運動量が落ちてしまうところ、

守備に徹する作戦ならば、有効なカウンター攻撃ができるように、

そのあたりをもっとがんばってほしいなあ。


イングランドの側から見たネガティブな感想。


明らかに、まったり調整ムードで入ったところ、

日本がガツガツやってきてあっというまに先制点あげられた!

・・・というところでしょうか。


練習試合というか、調整試合とはいうか、ですが、

W杯前に格下に負けるわけにもいかないということで、

徐々にペースを上げていくものの、

日本が完全に自陣に引きこもり、ガッチガチに守っているので

なかなか思うようにボールを前に運べず、

しかも何だかGKが確変してゴールは決まらない。

ピッチは雨で滑り、パスミスも頻発、

選手もサポも監督もだんだんイライラくる・・・みたいな悪循環。


特に、スタメンだった控えのメンツは動きも悪く、

一回り小さい日本の選手に競り負ける始末。

結局、イングランドの選手は誰もゴールが出来ないまま試合終了。

献上されたふたつのオウンゴールは攻めた結果とはいえ、

これはまだまだ課題が残っているなと思わされる親善試合でした。

イングランドファンとして見ると、前半は期待はずれ。

日本との違いをこれでもかと見せ付けてほしかったのですが、

むしろ日本に先制されたり、それ以外にも危ないシーンが多くて、

こんなことで大丈夫なの?と思ってしまうほどでした。


後半はガラリとメンバーを変えて、俄然動きがよくなりましたね。

ジョーとSWPが走り出すと、キャシュリーの動きも良くなって、

前半は右のテオのところしか動いていなかったのが、

全体的に動くようになった印象を受けました。

ジェラとフランクが互いを意識しながら、

前に後ろにポジションを変えていたのも良く分かりましたね。

実際、後半のジェラ投入後の動きのほうがよかったので、

やっぱり二枚看板で使ったほうがいいのかと。

なんとなく、潤滑油のようなものなのではないかと。

私としては、ルーニーと並べて使うなら、

FWというポジションにこだわらずとも、

ジェラやテオでもいいんじゃないかとも思っています。

あ、電柱はリーサルウエポン的に取っておいてww

カペッロがそこまで冒険するとも思えませんが、

これもまたある意味、夢のある布陣じゃないですかね。

早く本気のイングランドがガツガツ攻めている試合が見たいです。
ワールドカップ開幕が楽しみですね!!

約束へ手続きしないです(BlogPet)

きょうサマンサたんは、約束へ手続きしないです。
それで猛省したいです。
でも、限定したいです。
それで搭乗♪
だけど、注意したかったの♪

*このエントリは、ブログペットの「りゅんぞう」が書きました。

「ムサシ<ロンドン・NYバージョン>」

あの長い長い「ムサシ」をイングランド人やアメリカ人のために

ちょっと短くしたNewムサシを引っさげての凱旋公演!

・・・なのかな?追悼ムサシでもある。

小次郎役は小栗旬に代わって勝地涼くん。

小栗小次郎はなんといっても立ち姿が美しく、

育ちのよさそうな雰囲気が滲み出ていてよかったのですが、

勝地くんが演じる小次郎は、無精髭を生やしてはいても、

少年剣士のような瑞々しさを醸し出していて、

もうそれだけで萌え・・・!

わんこに例えるなら豆芝の成犬のようなかわゆらしさv←なぜ

相対するはもちろん女王様ムサシ。天才・藤原竜也。



・・・こんなふたりがですよ!!

何が悲しゅうて年をとった武蔵と小次郎を演じねばならんのか。

これはもう罪だよ罪。

私なら、迷わず巌流島以前の武蔵と小次郎を書くね。

少年時代、武者修行中の二人が旅先で出会い、そこで・・・

まあ、BLでもノーマルでも恋の花は咲かずともw

とにかく設定は若い方が絶対絶対よかったのに(断言)!

BL的な意味ではなくとも、そのほうが萌えるし、

それでこそ、前評判の期待を裏切ることもなく、

藤原竜也や小栗旬をキャスティングする意味があるというもの。

2回目を見てまたそんな風に思ってしまいました。

脚本は当然ですが、すばらしくよく出来ているとは思うけど

(最後のオチが微妙ではあるけど)

藤原竜也と小栗旬を並べてこれとは・・・はぁ。

もっと萌え心の分かる人に書いてほしかったぜ・・・・・・。


ちなみに、もしそんな萌えムサシだったら、

小栗小次郎は攻めだけど、勝地小次郎は受けなんだよな?。

もちろんBL的な意味でw

【W杯】がんばれ日本代表?!!

この前の韓国戦は史上まれに見る最低な試合でした。

でもまあ、親善試合なので、修正点が見えてよしとするべき。

下手に勝ってたら「修正(゚?゚)イラネ」になって、

きっと本番でもっと最低なことに・・・((( ;゚Д゚)))


本田をワントップで試したり、なかなか奇想天外でむしろよろしいw

「前半守備的で後半攻める」作戦はやめたほうがいいかなぁ。

だって攻められないと思うから。


日本の攻めで最悪なのはとにかくサイドです。

なんで日本のサイドの選手は前に走らないんですかね。

サイドバックが相手のカウンターを怖がって走れない・・・

というのはまだなんとなく理解できるんだけど、

動かないサイドのせいで思うようなワイドな攻撃が

出来ていないんじゃないかと思うんだが。

んで真ん中が大渋滞になる・・・と。


韓国戦は現在マンUで活躍中のちそん君

(あすかさんの呼び方がかわいいのでパクリました)の言うとおり、

そんなに強くない韓国との差がここまであるの!?と思うような、

レベルのだだ下がり振りが浮き彫りに・・・。


俊輔と本田が船頭二人状態という感じもしないんだけど、

全体をコントロール出来る指揮官と選手がいないのが原因か?


次のイングランド戦、日本目線からだとサイド攻撃・スピード注意。

だけど中盤も最高っすよ。そしてFWも怖いっすよ。

カウンターはとくに大好きっすよ。

・・・つまり日本と違ってとってもバリエーション豊富な攻撃スタイル。

個々の実力は言わずもがなで、意外と守備が堅いという、

もしかしてそろそろ世界一になれるんちゃう?くらいの感じなので、

もう「勝つ!」「最低でもドロー」とかではなくて、

負けて当たり前と思っていろいろ試してみてクダサイ。ハイ。






本屋(BlogPet)

きょうは、サマンサたんの本屋がカーブされた!

*このエントリは、ブログペットの「りゅんぞう」が書きました。

「アリス・イン・ワンダーランド」


サマンサの 萌える毎日 の記録。

サマンサの 萌える毎日 の記録。

チケットをいただいたので、観て参りました。


初めての3D体験!!!


「アリス」の若干キモチワルイ世界観というのは、

実はあまり好きではなくて、そして話にも詳しくないのですが、

さすがのティム・バートン&ジョニー・デップという感じで、

大人も子供も楽しめるエンターテインメントという感じの仕上がり。


CGやら合成やら、その他いろいろ、

映画もここまできたのね?としみじみ思うくらいの、

最先端を行く作品だと思われます。


3Dはやはり圧巻ですね。

最初は違和感があったけど、でも途中からはまったく感じず、

それが当たり前のように観れました。

何といっても目が疲れますwww


でも2Dで観たら損をしますね。


アリスはあんまり可愛くなかったけどw

ジョニー・デップは可愛かったなあ。

なんであんなに何を演じても可愛いオッサンなんだろう。





北海道に行ってきました!<二日目>

函館の朝は、何といっても朝市でしょう!!


早起きしてぶらぶらと朝市を歩いて、

お目当ての毛ガニちゃんとイクラのしょうゆ漬けをゲット。


そして、朝ごはんはもちろん・・・・・・



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私の、甘エビ・うに・いくらド━━━m9(゚∀゚)━━━ン!!



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りかさんのほたて・いくらド━━━m9(゚∀゚)━━━ン!!


これらをがっつりいただいて、お腹いっぱいで札幌へ!!!


札幌に向かう列車はこちら。


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ブルーの車体がまぶしいスーパー北斗ちゃん。


サマンサの 萌える毎日 の記録。


スーパー北斗は振り子式車両ということで、

車体には大きくFURICOの文字が。


振り子式車両は、

曲線通過の際に車体が遠心力で傾斜するように作られたものです。


・・・何でしょうね。実際よくワカランのですが、

私が帰省の際に利用する特急しおかぜに似ているような気が。

今回もそうでしたが、海外線を走るせいか、

カーブでの斜めっぷりといったらすごいわけですよ。

んで、よく揺れる・・・。

やはり酔う人もいるようなので同じなのかな?


ということで、函館から札幌までおよそ3時間!!!


北海道はでっかいな?!!!


ということで、札幌にてまずはホテルに荷物を置いて、

りかさんの相方・あすかさんと待ち合わせ。

本来の目的はコンサートですからw


そして、歩いて行ける時計台へ。


サマンサの 萌える毎日 の記録。

前評判通りのこじんまりとした建物でしたw

でも可愛くて好きだな。

百葉箱みたいだとか言われていたけどww


そしてランチへ。


札幌といえば・・・・・・



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やはりスープカレーでしょう!!


ということで野菜たっぷりのスープカレーをいただきました。

カレーはサラサラで、でも味はしっかり。

基本的に普段食べるカレーとは別物なので、

これはこれで美味しくいただきました。

辛さは好みで調節できるので、私は「普通」でお願いしました。


コンサートに向かうふたりと分かれて札幌をぶらぶら。


まずは、一度言ってみたかった六花亭のカフェへ。

わざわざ地下鉄に乗って円山公園まで行きましたwww


1Fが店舗、2Fが喫茶室となっておりまして、

まずは喫茶室で生ケーキのセットをいただきました。



サマンサの 萌える毎日 の記録。


その後、もちろんお土産をたくさん買って再び札幌駅へ。

帯広の本店にもいつか行ってみたいものです。


そして再び札幌をぶーらぶら。

日も落ちてきてだんだんと寒くなってきたのですが、

ビルの狭間にレンガの建物を発見。



サマンサの 萌える毎日 の記録。

こちらは旧北海道庁だったかな?

北海道は歴史的なこともあって、
古い寺社がない代わりにこんなモダンな建築が。
これはこれで情緒があっていいですよね(・ω・)/

そして、近くの雪印パーラーへ。

北海道に来たらやはり!と思っていったのですが、
とっても昭和な喫茶店というかパーラーという感じ。
そして、パフェの種類がハンパない!さすが!!


サマンサの 萌える毎日 の記録。

ということで寒いですが、アイスクリームをいただきました。

これが、え?・・・・・・

スノーロイヤルスペシャルバニラアイスクリーム!

天皇皇后両陛下のために作られたという、
ロイヤルアイスクレームです!

なんとなく、ロイヤル感の漂うお味でしたw

さてさて、そんな感じで時を過ごしているうちに、
コンサートも終わり、りかさんと待ち合わせ。

今夜は何と、


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ジン♪ジン♪ジンギスカ?ン!!!!

私は、実は羊肉が苦手で、
(独特の匂いと風味と歯ざわりがちょっと・・・)
長年避けていたものですが、

なんと!!超うめえ!!!

臭みは多少あるのですが、
このもやし&タマネギの山と、トマトと、たれ!
いろんな相乗効果が相俟ってとても美味しくいただけました。
手前のレバー色をしたエゾシカも美味しかった?vvv

そして、当然のように2軒目は、

さかなさかなさかな?♪

ということでもちろんお魚。


サマンサの 萌える毎日 の記録。


サマンサの 萌える毎日 の記録。


サマンサの 萌える毎日 の記録。

桜マスのシーズンだったようで、
とっても美味しかったです。

こうして札幌の夜は暮れ・・・・・・

翌朝は空港でラーメンを食べて帰りましたw
朝からラーメンてどんだけw

そうそう、乗った飛行機が何とANAデザインではなく、
スターアライアンスの黒い飛行機でした!!

中は同じですが、
普段から、「イケメソ飛行機!」と称していたもので、
興奮してしまいましたwww

強行軍でしたが、楽しい旅でした。
また行きたいな北海道。





北海道に行ってきました!<一日目>

少し前の話になりますが、北海道旅行の話などを。


はじめての北の大地!!

実はこれまでなかなか行く機会(もお金)もなく、

りか氏の某コンサートツアーに勝手に同行させてもらうことにw


まずは羽田空港でねんりん家のホットバウムをいただきます。



サマンサの 萌える毎日 の記録。-10-04-03_002.jpg


ここでしか、しかも搭乗手続き後にしかいただけないという、

プレミア感もたまらないのですが、とにかく美味しい!

もちろんいい感じにほかほかで、歯ざわりがさらにソフトで、

甘い香りもたまりません・・・とにかく美味い!

゚*。最 (*゚д゚*) 高。*゚

本日は季節限定のいちごミルクと一緒に♪



サマンサの 萌える毎日 の記録。


さらに貪欲にキムカツサンドをいただきました。

どう見ても食べすぎですが何か?


と、食べ過ぎたところで一路函館に向かいます!


函館といえば、北島三郎・・・?


いやいや、戊辰戦争の最後の戦場となった五稜郭です!

ということで、函館到着後、さっそくバスで市街地に向かい、

ホテルに荷物を置いて、いざ五稜郭へ!


でっかくそびえるは五稜郭タワー!



サマンサの 萌える毎日 の記録。


どーーーん!!!!!!!!!!!!!!


展望台が何気に五稜郭の形をしておりますよ。
五稜郭公園に隣接して建つこのタワーに上り、

公園の星型をじっくり眺めることができるというわけです。


サマンサの 萌える毎日 の記録。

しかし近すぎて、こんな具合ですw

あの完璧なフォルムをカメラに収めることができないのが難点。

柱というか、窓のサンが非常に邪魔でねぇ・・・・・・

せめて一枚ガラスだったら完璧だったのに!!



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額兵隊の大筒車。


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土方さんの銅像。

このような展示のほかに土産物売り場も充実しており、

私はここでキューピーストラップ(土方歳三バージョン)を購入ww


さてさて、五稜郭は上から見てナンボ!ということで、

タワーを降りて、すぐ近くのラッキーピエロへ。


ラッキーピエロ は函館のみで展開されている、

FCのハンバーガーショップ。

ご当地グルメナンバーワンの呼び声も高くかなり有名らしい。



サマンサの 萌える毎日 の記録。


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私が頂いたのはトンカツバーガー。

ジューシーで肉厚なトンカツが2枚も!!!入りすぎちゃう!?


りかさんが食べたチャイニーズチキンバーガーが一番人気で、

B級グルメ大賞にも輝いたそうな。

とにかくどちらもすごいボリュームでした。


さてさて、五稜郭を一旦後にして向かうは函館山方面の、

洋風建築が立ち並ぶハイカラな元町地区。


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4月頭の函館はまだまだ空気が冷たくて、

いいお天気だったけど、吹く風もまだまだ冬のそれでした。

日陰にはまだ雪が残っていて、ダウンコートで行って正解・・・。



サマンサの 萌える毎日 の記録。


こちらの旧函館公会堂ではなんと擬似姫体験ができます!!


ということでもちろんやりましたwwwwwww



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恥ずかしげもなく、

おピンクのドーレースーーーーーーーー!!!!!!



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そして、りかてりーな様。イメージは女帝。

(前日に「女帝エカテリーナ」@池田理代子を読んだため・・・)


昔の人たちはこんな歩きづらいものでよくもまあ・・・

と思うくらい、スカート部分は重くてボリュームあるし、

移動はかなり大変でしたが、滅多に出来ない経験で楽しかった♪

ヘアメイクもばっちりしてもらって、ロケーションもよいでしょ♪

こういう、明治初期のハイカラな建物が残ってるのがいいですよね。


そんな鹿鳴館気分を満喫した後は、やはり食!!!



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るるぶに載っていてどうしても行きたかった、

カールレイモンさんのソーセージ!!

当然ですが、生ビールと最高の相性でたまらん美味さ!!!

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坂を下るとレンガ街に出ます。ここらでうろうろ。

土産物を購入したり、ハスカップのジェラートを食べたり。


いいお天気だけど、空気が冷たくてとにかく寒い!

買い過ぎた土産物を置きにいったんホテルへ。

移動には路面電車を使いまくりました。


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さて、函館の夜といえば、世界三大夜景とも言われる、

函館山からの夜景でしょう!!!


ということで、はりきって山登りです。


函館山まではロープウェイでの移動ですが、

そこまでの道のりがこれまたすごい急勾配の坂道で。


冷たい風の中、頑張ってたどり着きました・・・!



サマンサの 萌える毎日 の記録。


この素晴らしい夜景・・・!


すべてはこの地形にあるんだと思います。

ここまでのくびれのある地形は早々ありません。

実際、光の数は都会には及びませんから、

暗い海に挟まれているからこそ、少ない光でも生きるんでしょうね。


しかし、すごい風と寒さで早々に退散・・・。

でも、感動的な美しさでした。見られて良かった。


そして、本日のメインイベント!

函館の美味いものを食すべく、またまた路面電車で移動です。

ネットでの評判もよく、それほど敷居の高くないお店です。

コースで頼むのがお得とのことで、コースでお願いする。



サマンサの 萌える毎日 の記録。


まずは刺身の盛り合わせ。

こんなにてんこ盛りでいいの?というくらいの量。

どれも新鮮で美味しい!!!

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函館といえば・・・活いか!しゃっきりした歯ごたえ!

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優しい味の茶碗蒸し。

中には海老さんと蟹さんが隠れていましたよ!



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磯の香りたっぷりの海苔のお吸い物。

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ふわふわの白身魚の天ぷら。

めっちゃ美味しかったのにここらですでにお腹が限界に・・・

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かにぞうすいでノックアウト。

最高の出汁でいいお味でした。


ああ・・・胃薬飲んで万全の体制で行くべきお店でした。猛省。


活いかはわざわざお取り置きしていてくださったらしく、

そのお心遣いにも感動。

また来るときがあれば絶対に再来訪したいお店です。



函館を満喫して、いよいよ明日は札幌です。

「孤高のメス」

試写会のチケットをいただいたので見てまいりました。

いま、医療モノのドラマや映画は世に溢れていますが、
これは本当に素晴らしい映画でした。
物語の途中でもラストでも感動の涙が止まらず、
舞台だったらスタンディングオベーションものだったと思います。

キャストも豪華ですが、
医療の現場だけではなく、そこに住む人々もちゃんといて、
過去と現在が交錯する展開も上手に描いておりました。
主演の堤真一はもちろんですが、脇もとても豪華。
とりわけ、余貴美子の演技はさすがの一言。
そりゃ毎年助演女優賞獲るよねという感じですわ。

機会があれば、どなたにも、ぜひ観てほしい映画です。


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※血とか手術シーンが苦手な方には、
目をそらしつつ、でも何とか観てほしい・・・!

宝塚雪組「ソルフェリーノの夜明け」

天皇皇后両陛下が天覧されたニュースも流れました、

赤十字創立者アンリ・デュナンを描いた物語。

まあ、正直言いますと、

せっかくの天覧が台無しの、残念な舞台でした。

こんなものを陛下に見せてしまって恥ずかしいというか。


描きたいものは分かりやすく伝わってきましたが、

相変わらず何で???と思うシーンも多く、

そして、またお約束のブツ切れ劇終。

(りかさんの「・・・終わり?」という一言が忘れられない・・・)


某先生はたぶん舞台脚本演出の才能がないのでは?

と、理事長を捕まえて思ってしまうくらいの出来・・・


ゆみこの最後の公演なのに・・・


と思ってしまったんですが、

よく観ると、アンリ・デュナン(病院雑用にしか見えない)よりも、

ゆみこ演じるエクトール先生の方が目立ってたりw

これがメガネに白衣(血まみれ)という素晴らしいビジュアルww


しかも、最後は血まみれの白衣を脱ぎ捨てて、

なぜか綺麗なグリーンの勝負服で現れヒロインに告白・・・


「アンリ・デュナンの生涯」というサブタイトルで、

まったくアンリ・デュナンさんの生涯が描かれていないという・・・


むしろ私に書かせてくれといいたくなる感じでした。


ゆみこの退団公演、という理由は分かりますが、

水夏希だってもう退団決まってるのに・・・

もちょっと内容のいい芝居をさせてやっておくれよorz



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