サマンサの 萌える毎日 の記録。

2016年のサマンサにもご注目ください\(^o^)/
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釣られてみる?(BlogPet)

サマンサたんの「釣られてみる?」のまねしてかいてみるね

最近、佐藤健が「電王」視聴中wwwやべえwwwwwこれはオモシロスwwwwwwwwwwwww

*このエントリは、ブログペットの「りゅんぞう」が書きました。

釣られてみる?


サマンサの 萌える毎日 の記録。



最近、佐藤健が好きなので今更ですが「電王」視聴中www



やべえwwwww



これはオモシロスwwwwwwwwwwwww




リサガス10周年

サマンサの 萌える毎日 の記録。-10-03-25_002.jpg

リサガス&ペネロペ展を観てきました。
原画がたくさん飾ってあって見応え十分。
グッズも買えてかなり満足。
時間があったら、リサガスカフェにも入りたかった…!!

「クローズZERO?」(BlogPet)

サマンサたんの「「クローズZERO?」」のまねしてかいてみるね

録画してもよかった源治。

*このエントリは、ブログペットの「りゅんぞう」が書きました。

「クローズZERO?」

録画してあった「クローズZERO?」を観たのですが・・・


まあ?はなくてもよかったんじゃないかとw


前作で芹沢に勝ったものの、鈴蘭を制覇したわけではなかった源治。

という、何だかかわいそうな事実がそこにありました。

他校との抗争が起こり、そこでGPSと芹沢軍団がひとつになるという展開は、


男塾


でしたね。男塾は大好物ですが源治は桃ではなかった・・・・・・。


あと期待していた鳳仙の姫があまり出てなくて残念でした。

春馬くんだったしもっと姫っぽくあってほしかったのにな?!!!


芹沢が源治を「うちの大将は・・・」と言ったときは激しく萌えましたが。

あとは時生がやたらと心配されているところとか・・・

なんだかんだあって黒木メイサ様もいつのまにか消えていたし、

前作と比べると詰め込みすぎてイマイチの出来でした。



サマンサの 萌える毎日 の記録。


金子ノブアキってRIZEのドラマーだったんだね・・・

知らなかった・・・・・・




ロシア料理に舌鼓

少し前ですが、ロシア料理を食べに行ってまいりました。

いつも美味しいものを召し上がっているベヴィ会 に飛び入り参加。

本格的なロシア料理というのは初めてだったのですが、

すべてが新鮮でとってもとっても美味しかったです!



サマンサの 萌える毎日 の記録。


前菜はロシア風のパンケーキでサーモンを巻いたもの。

冷たいパンケーキというのも新鮮でしたがふわふわしていて美味でした。



サマンサの 萌える毎日 の記録。

ワインはグルジアワイン。

あまり聞かないグルジアワインですが、飲みやすくてついつい進みましたw


サマンサの 萌える毎日 の記録。


可愛らしい壷の中に濃厚な熱々のマッシュルームのスープが!

もちろんパイ生地で蓋がついていて、゚*。最 (*゚д゚*) 高。*゚



サマンサの 萌える毎日 の記録。


定番のボルシチ。ビーツの赤が綺麗に出ていました。

もっとビーフシチューみたいなんだと思っていたら割とサラッとしていて、

野菜もいろいろ入っていてヘルシーな感じでした。

物足りない方は濃厚なクリームを溶かしながらいただいてください☆



サマンサの 萌える毎日 の記録。

私は羊肉が苦手なので鶏肉のアップルソース煮をいただきました。

肉の中にりんごが入っていて、ほのかな酸味と甘いソースがからまって、

とても美味しかったです。ちょっとボリューム大。


サマンサの 萌える毎日 の記録。


こちらはお二人が頂いていた羊肉。

サマンサの 萌える毎日 の記録。

デザートとロシアンティー。

ロシアンティーに入れたバラのジャムがすごく美味しくて、

買って帰ろうかちょっと悩みました・・・

(買えばよかった・・・)


寒い国のお料理なので寒い時期に食べるのがいいんでしょうね。

お店もマトリョーシカが飾ってあったりしてこじんまりとして可愛らしく、

わりとにぎわっていていろんな意味でとっても温まる感じでした。


りかさん、めるさん、ありがとうございました!!!

「不毛地帯」と「相棒」終了。

昨年から引き続いて視聴していた「不毛地帯」「相棒」が終了しました。

どちらもハイクオリティでまったく飽きさせないドラマでした。


「不毛地帯」は、太平洋戦争終戦後、11年もの長きにわたるシベリア抑留という過酷な経験を経て、帰国後、総合商社に入社した壱岐正が、戦後の荒廃から社会が立ち直ろうとする激動の時代に、再びビジネスという“戦場”に身を投じ、戦争体験という過去との葛藤を抱えながら、世界を相手に戦うさまを描いた物語。(ネットのどこかから抜粋)


原作は山崎豊子。

当然といえば当然ですが非常に見応えがあるドラマでした。

もちろんしっかりと描かれた原作があってこそのドラマですが、

主役級や大御所を揃えたキャストも豪華でそういう意味でも見応えアリ。

まあ、正直ちょっと硬すぎて視聴率が伸びなかったのは仕方ないかと。

一週でも見逃すとたぶんさっぱりわからなくなっていたことでしょう。

それくらい、毎週の内容が濃く、しっかり見ていないと難しかったのです。


でも本当に毎回丁寧に作っているなあと思わされるドラマで、

難しいからという理由だけで見なかったとしたら、

もったいないなあと思うくらいの出来でした。素晴らしかったです。



さてさて「相棒」ですが。


こちらは10年続いた公式カップリングが解消されて、

なんと、公式自らがが新たなカップリングを作ってしまった!

という前代未聞なキャスト変更がありまして。


もちろん長く見てきた方からすれば面白くないことでしょうから、

「亀山じゃない相棒なんて見ない!」という声もあったようで。

ミッチーファンとしては、いろいろ心配なことも多かったのですが、

一般的には「むしろ新鮮でさらに面白くなった」と受け入れられたようで、

ホッと胸をなでおろしました。視聴率も一貫してよかったしね!


実際のところ、降板の理由はネットのいろんなところに転がっていて、

亀山の中の人の諸事情というのが理由らしいですが、

まあマンネリといえばマンネリ化してましたし、

交代の時期としてはよかったんじゃないかと思います。

実際、その後亀山の中の人は主演の刑事ドラマをやっていたし、

いろいろ密約というか、条件もあっての双方合意の上だったんでしょうね。


右京さんと、神戸尊。


キャラがかぶるんじゃないかと言われたりしていたんですが、

これがまったく違和感なく、キャラは決して被っておらず、

毎週、かかさず、飽きることもなく、楽しく見れました。

何か裏があって行動をしている様子の神戸からも目が離せず。

偉い人たちもたくさん出てきたりして(ちょっと「踊る」と被りつつw)

カップリング市場もますます華やかになったようでww


次のシーズンも楽しみですね!!



次のクールもいいドラマがあるといいなあ。



第82回アカデミー賞(BlogPet)

サマンサたんの「第82回アカデミー賞」のまねしてかいてみるね

今年も増えそうですが多くてみようかしら・マーティン&アレック・ボールドウィンのアカデミー賞バラけ司会はストーリーは妥当だったなぁ!
彼というから驚きです。
そして、映像の爆弾処理班を争っていなかったりではへなのコンビ!
どちらもまたうっかりがっつり見てまして!!
話題なちょこらしいですね!!
どちらもまたうっかりがっつり見てしまいましたなぁ。
そうです。
そういえば、なかなか面白かったのウルヴァリンたんのコンビ!
「アバター」の爆弾処理班を描いたなぁ。
今回のコンビ♪
「沈まぬ太陽」が強かった。
イラク戦争の見ごたえだけは公開していない!
話題な。
今回はへなのでお客さんも観ていなかったりで観て、去年のが一番強かった映画ですね。
話題な!!
しかし観て、彼女がありません?

3D映画館では公開していなかったり、なかなか面白かったので観てまして!
でもどちらも観て、なかなか面白かった映画が多くて、日本じゃ無理でしょww「剣岳」「剣岳」「アバター」くらいか!!

しかし観てしまいましたなあと地味でした映画館でどうにも語りようがオスカーでしたの爆弾処理班を思いっきりゴシップネタに比べるというから驚きです。
日本アカデミー賞もノミネートもまたうっかりがっつり見てしまうのジェームズ・キャメロン監督はとにかく素晴らしい作品的ではとにかく素晴らしいらしいですなので、話題なので、映像のアカデミー賞バラけてしまうのはっちゃけてしかるべき、客席もノミネートもノミネートも増えそうですが、「アバター」は妥当だったのはっちゃけてまして?
でもどちらもまたうっかりがっつり見ていなかったり、しかも、作品的で、彼女がオスカーでした・。
しかし観てみようかしら・今年もノミネートもノミネートも増えそうですな?
そうですが全然観てしかるべき、映像の司会にも観ましたなあと地味でしたなぁ!!
どちらも、日本じゃ無理でしょww「ハート・ロッカー」が全然観てしまうのアカデミーで、素晴らしいらしいですなちょこらしいですがありません♪
どちらもなんだか地味。
そういうところを争っていない。
そういうところを思いっきりゴシップネタに比べると監督はとにかく素晴らしい作品的でどうにも語りようが一番強かったの見ごたえだけは妥当だったなぁ!
そういうところを争ってまして♪
「ハート・ロッカー」が強かった・今年も未見ですね!!
でもどちらもなんだか地味。
話題な!
そういえば、これは珍しく各賞もなんだか地味でしたの司会は珍しく各賞を争ってまして♪
彼と思うのでお客さんもなんだか地味?
彼と。
そして、私が多くてしかるべき、日本アカデミー賞を争ってしかるべき、去年のウルヴァリンたんので観ましたなあと地味でした。
そういうところを思いっきりゴシップネタに比べると!
でもどちらも、話題なのアカデミーで観ましたなぁ!!
「ハート・ロッカー」がオスカーでした映画ですがオスカーでしたなあと監督賞も観ましたよ。
イラク戦争の爆弾処理班を思いっきりゴシップネタに比べるというから驚きですがオスカーでした・今年の爆弾処理班を描いた?
そういえば、映像のコンビ♪
でもどちらも増えそうですがオスカーでした・今年のはへなので、私がありません。
今回はとにかく素晴らしい作品的に乏しい映画館で、去年のコンビ。

*このエントリは、ブログペットの「りゅんぞう」が書きました。

第82回アカデミー賞

今年もまたうっかりがっつり見てしまいました・・・


今年の司会はスティーブ・マーティン&アレック・ボールドウィンのコンビ。

しかし、去年のウルヴァリンたんのはっちゃけ司会に比べると地味。

そして、客席もノミネートもなんだか地味でした。。。


今回は公開していなかったり、話題性に乏しい映画が多くて、

しかも、私が全然観ていなかったりでどうにも語りようがありません。

話題なのは「アバター」くらいか。しかし観ていない。

「アバター」はストーリーはへなちょこらしいですが、

映像の見ごたえだけはとにかく素晴らしいらしいです。

3D映画館で観てみようかしら・・・・・・。


今回のアカデミーでは「ハート・ロッカー」が一番強かったです。

イラク戦争の爆弾処理班を描いた映画ですが、

監督は女性だというから驚きですね。

そして、「アバター」のジェームズ・キャメロン監督は元ダンナ。

彼と監督賞を争って、彼女がオスカーでした。

そういうところを思いっきりゴシップネタにしてしまうのがアメリカ的で、

なかなか面白かったなぁ。日本じゃ無理でしょww


「ハート・ロッカー」は公開中なのでお客さんも増えそうですな。


そういえば、日本アカデミー賞も観ましたよ。

こちらは珍しく各賞バラけてまして。

やっぱり「剣岳」「沈まぬ太陽」が強かったなあと。

でもどちらも、作品的にも興行的にも評価されてしかるべき、

素晴らしい作品だと思うので、これは妥当だったのでは。


どちらも未見ですがw

「ベンジャミン・バトン」

「ベンジャミン・バトン」を観ました。※以下ネタバレあり


昨年、ブラピ主演でずいぶんと話題になったこの映画。

80代で生まれ、年を重ねるにつれてどんどんと若返っていく、

ベンジャミン・バトンの人生を描いたストーリー。


なんとなくラストも想像できる物語でしたが、

やはり悲しく、美しく、寂しいけれど温かみを感じるストーリーでした。


アメリカ史をなぞりつつ、展開していくベンジャミンの人生は、

「出会い」と「別れ」を繰り返し、やがて愛する人と最良のときを迎え、

そして、いつかは来るそのときのことを考えて、

彼はひとりで生きていくことを決意して家族のもとを去ります。


なぜ、そういう道を選択したのか。

もうちょっと頑張ってもみてもいいんじゃないのか。


初見のときにそう感じたんですが、

彼が老いながら子どもの姿になっていく奇妙な未来を

愛する人に預けて負担にさせたくなかったという理由とは別に、

正しく、老いていくであろう彼女が若返る自分の姿を見て、

それでも愛し合えるのかという不安が大きかったのではないか?

とも思いました。


お互い好き合っていたときに別れたからこそ、

彼らは再会したときにもう一度愛し合えたのではないかと思います。


しかし、年老いて何もできないでいるときに

子どもの姿をしているというのは実はとても恐ろしいことなんですね。

それがすごく伝わってきてなんとも痛々しくて悲しかったです。


年老いた彼女の腕の中で、赤ん坊の彼が静かに息を引き取るシーンは

涙なしでは見られませんでした・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


かなりへぼんというか、荒唐無稽な設定ですが、

本当に美しく描かれていますので一見の価値はあります。

ちょっと原作も読んでみたくなりました。


昨年のアカデミー賞で視覚効果賞やメイクアップ賞を獲った

年老いたブラピのメイクより、むしろ若返ったブラピが必見ですw



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