サマンサの 萌える毎日 の記録。

2016年のサマンサにもご注目ください\(^o^)/
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08-09 サッカーシーズン終了。

サッカーシーズン終了です。

今年はワールドカップやユーロのような大きなイベントがないので、

すぐに代表合宿に入っている国が多い時期ですね。

ではでは、チラッと振り返ってみましょう。



★プレミアリーグ


なんと、ニューカッスルが降格してしまいました・・・・・・・・・ガクリ


誰しもが言います。

「あれだけのメンバーをそろえてどうして!?」と。


私もそれはまさしくその通りだと思ったのですが、

選手うんぬんというよりも、やっぱりリーグ戦は一年通して戦うものですから、

監督を簡単にスパスパ代えるのが一番よくないと思うんですよね。

当たり前ですが、強さを持続しているチームは何年も監督を代えていません。

ニューカッスルだって、サー・ボビーが率いていた時代は本当に素晴らしかったんです。

もともと、守備にはちょっと不安があるチームでしたが・・・、

それでもギブンという守護神がいたし、攻撃陣だって絶大的なカリスマだったシアラー、

色んな意味でスペクタクルな中盤がいて、CLにだって出場してたんですよ!!!???


ニューカッスルのフロントは、もっと我慢が必要だったはずです。

ビッグ・サム、キーガンという実績も経験もある監督にしっかりまかせて、

我慢が必要な時期を乗り越えるべきだったんじゃないかと。

泥舟をまかされたシアラーにはキツイ仕事だったと思います・・・。


おそらく、何人もの選手がチームを去っていくと思いますが、

ウエストハムやサンダーランドだって戻ってこれたんですから、

ニューカッスルだって戻ってこれるはず・・・!

これは同じく、ミドルスブラにも言えることです。


マグパイスもボロも頑張れ!!!



★チャンピオンズリーグ


ガナがいなくなってからはまったく見ておりませんでしたが、

やっぱりバルサが優勝したようですね。

ロナウジーニョがいなくなってからのほうがいいなんて、

これまた皮肉な話なんですがwww


アンリちゃんが嬉しそうなのでよかったです。



サマンサの 萌える毎日 の記録。-CL

「クライマーズ・ハイ」

忘れないうちに感想を書いておかなくては・・・!


確か、昨年のブルーリボン賞に輝いた作品だったと思いますが、

ブルーリボン賞はスポーツ紙主催の賞なので「なるほど!」と納得する感じでした。


実際に起こった日航機墜落事故を題材にした、新聞記者たちの物語。

その熱い仕事振りがリアルに伝わってくる、なかなか秀逸な作品だったと思います。


ただ、日本アカデミー賞が取れなかった理由はなんとなく分かりました。

全体のストーリー展開が甘いというか、視点を絞りきれなかったのが敗因かと。

もっと一貫した物語で通してもよかったんじゃないかと感じました。

「新聞社」と「事故」・・・これだけのほうがシンプルでよかったんじゃないかと。

他にもいい俳優さんたちがたくさん出ているのに、イマイチ扱いが微妙というか。


堤さん演じる悠木の家庭事情、母親の秘密、親友の存在・・・・・・

そこがクローズアップされ、過去と現代が交互に描かれていくのですが、

過去でほとんど描かれずにいた家庭事情(セリフの端々から読み取る)が、

現代の会話の中ではメインとなっているのにすごく違和感を感じました。

しかも、ちょうど事故当日に倒れた友人の息子と山に登りながら話しているのですが、

御巣鷹山かと思いきや、関係ない山だったりして拍子抜け。


そうなると、そこを描くことが必要だったのか、と思わざるを得なくなるわけですよ。

事故と、それを追う新聞社の出来事だけに絞って物語を展開させれば、

もっと深い物語になったんじゃないかなと思いました。

結果的に、どれもこれも中途半端だったような印象を受けました。

そうすれば、堺雅人をはじめとする、クセのある他の新聞記者たちが、

もっともっと生きたんじゃないかなあと思います。


しかし、新聞記者たちのリアルが面白い映画ではありました。

一見の価値はあると思います。



サマンサの 萌える毎日 の記録。-クライマーズハイ

ついにネタになりました「天地人」

こんな記事 が・・・。


やっぱりおかしいとみんな思ってるんだよねwww


長澤まさみのキャラクター(架空)は原作にも出てくるキャラなので、

そもそも原作がキテレツ大百科なのではないかと思っています。

そんな原作を忠実にドラマ化していることが原因なのでは。

民放ならともかく、NHKではやってはいけない感じがしますよ・・・。


しかし、私は明日もツッコミどころを探して見てしまうわけですヨwww


追記。


こんな記事も見つけてしまった・・・


ヽ(;´ω`)ノ

天道虫がやってきた!!

バジルが元気です。

最初の時期に葉があんまり多くなると具合が悪いので、

ベーグルにはさんだり、トマトに合わせたりして、ちょっとずついただいています。

フレッシュバジルなので香りもよく、美味しいですよー。うふふ。

これがどんどん繁ってきたら、ついにバジルペーストが・・・!!(野望)



サマンサの 萌える毎日 の記録。-ばじる


一時期はアブラムシにみっしり占拠されていたししとう。

なんといつのまにか天道虫が2匹住みついてまして、

やつらを退治してくれていましたwww

さなぎっぽいものがくっついていたので産み落とされたのかもww

そのうちに旅立つでしょうが、♪感謝☆(人゚∀゚*)☆感謝♪です!!!


ついに花も開き、実となり始めています・・・!こちらも楽しみ!



サマンサの 萌える毎日 の記録。-てんとうむし

これから夏に向けて何を植えようか、考えるのもまた楽しいです キラキラ

宝塚雪組「ZORRO/仮面のメサイア」「風の錦絵」(BlogPet)

サマンサたんの「宝塚雪組「ZORRO/仮面のメサイア」「風の錦絵」」のまねしてかいてみるね

「風の錦絵」は!
勧善懲悪ではうってつけでストーリーもとっても楽しい作品でしたした!
いやはや。
「風の錦絵」はおなじみ怪傑ゾロを見て、似合いすぎる人は日本物のビジュアルが本当に凄くていていませんよ。
こういうのは宝塚初心者さんに明るく、単純にしたしたした?
「風の錦絵」はいませんよ!!

*このエントリは、ブログペットの「りゅんぞう」が書きました。

宝塚雪組「ZORRO/仮面のメサイア」「風の錦絵」


サマンサの 萌える毎日 の記録。-ゾロ


「ZORRO/仮面のメサイア」はおなじみ怪傑ゾロをモチーフにした物語です。

しかしなんといっても、水夏希のビジュアルがはまりすぎで。

ここまで黒い衣装とか妙な仮面とか、似合いすぎる人はいませんよ。いやはや。

勧善懲悪でストーリーも分かりやすく、衣装の早変りが本当に凄くて、

派手で煌びやかで、単純に楽しめました。

こういうのは宝塚初心者さんにはうってつけでは。


「風の錦絵」は日本物のショー。

これだけ何回も宝塚を見ていて、実は和モノのショーは初めて。

オープニングは底抜けに明るく、見せるところはしっとりと、

イシちゃんも見れたし、こちらもとっても楽しい作品でした。


サマンサたんもほしいかな(BlogPet)

りゅんぞうは戊辰戦争がほしいな。
サマンサたんもほしいかな?

*このエントリは、ブログペットの「りゅんぞう」が書きました。

「天地人」が微妙すぎる件

「天地人」頑張って見てます・・・・・・


しかし見れば見るほど、直江兼続が名将には見えません。

義を重んじ・・・といいつつも、実際は義にも悖る行動が多くて、若干萎え気味。

「御館の乱」もそうですし、魚津城の戦いだってそう・・・・・・

今日も三成タンの言うとおり、命の恩人の顔も忘れていたわけですよ。

ズハズバ言ってくれてちょっとすっきりしたよ。ありがとう三成タン。


萎えると言えば、素晴らしすぎる演出にも萎えまくりです。

無駄なスロー、不自然なピンスポ・・・・・・

先日の「本能寺の変」では死を前にした信長の前に謙信公登場。

なぜ会ったこともない信長の前に謙信公の亡霊が・・・・・・


ああ、このままいつまで視聴を続けられることでしょうか・・・・・・


「レッドクリフpart? ?未来への最終決戦?」

レッドクリフPart?を観に行ってきました。

※以下ネタバレ含みます


前作品はあくまで前哨戦で、今回こそがあの有名な「赤壁の戦い」です。

歴史作品として観るとこれはいろいろ不満も出るでしょうが、

エンターテイメント映画としては最高に素晴らしい出来だと思います。

とにかく、このスケールはすごい!!

興味がなければ別ですが、観ても損はないと思います!!


エロ親父・曹操も、地味な周瑜も、全然三国一の美人じゃない小喬も、

すっかり見慣れたものなので、キャストに対する違和感もなくなり、

純粋に映画に集中して楽しめました。


まあ、気になったのは映画の前の解説www

?だけ観ても大丈夫ですよ的なイメージなんでしょうが、不要です。

?を観ていない人は観なくてよろしい(断言)


しかし、敵陣に入り込んだ尚香のエピソードを盛り込んだり、

団子のシーンで連合軍が団結している様子を描いたり、

監督の意図が分かりやすく伝わったのはよいかと思いました。

まあ、小喬が曹操のところに単身乗り込んで、

それを周瑜が助け出す、なんてのはちょっとやりすぎでしたけどwww


しかし、これだけは言える!!!

金城孔明、最高に萌えます!!!!


天然系な部分は今回も健在。

鳩や亀とたわむれつつ、赤壁の前は大活躍をするわけです。

嘯きながら一晩で10万本の矢を用意したり、

東南の風を起こしてみせましょうなんつって演出してみたり、

常に余裕な姿を見せつつも、とにかく表情ひとつひとつがかわいらしい。

こんな孔明さんは反則ですよ。

正直、この孔明のキャスティングだけで私、満足でございます。



サマンサの 萌える毎日 の記録。-せきへき

興福寺撮影したかったの(BlogPet)

きょうりゅんぞうは、興福寺撮影したかったの♪

*このエントリは、ブログペットの「りゅんぞう」が書きました。
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