サマンサの 萌える毎日 の記録。

2016年のサマンサにもご注目ください\(^o^)/
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2007年鉄子の旅

2007年のラストを華々しく飾る18きっぷの旅を振り返ります。
楽しい思い出とともに・・・。高村薫風にお送りしますw

06:30 弟・たかぴょんと東京駅にて待ち合わせ。
いよいよ18きっぷにて改札をくぐる。

06:43 東海道本線(小田原行き)に乗車。
お腹が減ったので車内でパンを食べて、風邪薬を飲む。
前日までの無理がたたったのか風邪気味でした。念のためマスクも装着。

08:06 小田原到着。

おだわら


08:14 東海道本線(熱海行き)に乗車。
温泉客と帰省客でごった返す車内。イベント帰りっぽいオタクも多い。。。

08:40 熱海到着。
ここでトイレ。行けるときに行っておかないと怖いです。
でもだいたい車内にも付いてるんですけどね。

08:51 東海道本線(浜松行き)に乗車。
トイレから戻ってくるとすでに座席はいっぱい。
途中で富士山が撮りたいというたかぴょんとドア側に立つ。

いいお天気だったので富士市では綺麗な富士の姿に出会えました。
写真を撮ろうと思ったらことごとく駅舎の屋根に邪魔されて撮れず。

ここの路線では本気でオタクの姿が目立っていました。
車内で恥ずかしげもなくセラムンのコミックスを読んでいた男は
「これから九州まで帰る」と豹柄のおばちゃんに話していました。
それはほんとにご苦労様です。
さすが静岡県内を縦断するだけあって入れ替わりが激しい。
富士山の写真を撮り終えたくらい、富士市を過ぎてから座れました。
車内はとても暖かく、座ったら即二人とも寝てしまいました。
気が付いたらもうすぐ浜松。

11:16 浜松到着。
ここでもトイレ休憩しました。静岡は長かった・・・。

11:30 東海道本線(豊橋行き)に乗車。

はままつ


浜松から豊橋を結ぶこの電車、いきなり車両が減り、それはもう大混雑。
少しの間なので我慢も出来ますが、混みすぎて浜名湖とか見れなかった。

12:02 豊橋到着。
いよいよ愛知県に突入です。ここでの乗り換えは5分。

12:07 東海道本線(大垣行き)に乗車。
急いで階段を上り下りし、なんとか座席ゲット。この旅では戦いです。
やっと旅列車風の二つ並びの席を取れたので、
おやつを食べたり、少しゆっくりのんびり出来ました。
しかし、ここまでいい天気だったのに名古屋を過ぎると急に雲が。

13:29 大垣到着。
ここの乗り換えも6分と厳しく。

13:35 東海道本線(米原行き)に乗車。
浜松-豊橋と同じく短い乗り継ぎのため立ったままゴー。
二つ手前くらいに座れたのですが、関が原付近では雪が舞っていました。

14:10 米原到着。

まいばら


ここでトイレ休憩。やはり寒いです。

14:23 東海道・山陽本線(姫路行き)に乗車。
ついに東海道脱出。彦根あたりからは周囲の会話が関西弁に!
いかにも関西テイストの派手なヤンキーグループの男の子が、
ひとりで乗ってた子供に「ガム食べる~?」と声をかけていた。
う~ん。こんなところが関西クオリティ。
彦根-京都-大阪-神戸-姫路と関西圏を突き抜けるだけあって、
時間も長く、さらに座席が補助席だったので腰が痛くなった。
ここの路線が一番長く感じたなあ。

16:47 姫路到着。

ひめじ


やっと少し時間が取れたので、トイレ休憩して、食料を買う。

17:05 山陽本線新快速(播州赤穂行き)に乗車。
座れたのでおにぎりを一個食べました。ほっと一息。

17:24 相生到着。
ここでの乗り換えは最短の1分!

17:25 山陽本線(新見行き)に乗車。
座れました。しかしあたりはすでに真っ暗。
田舎なので明かりもなく車窓からは何も見えません。
うっかり忘れ物のバッグなども見つけてしまいましたが、
権利放棄して駅員さんに預けました。
こんなところで時間とられるなんて冗談ではありません。

18:28 岡山到着。
ついに18きっぷでの旅がここで終了!感無量です!
お腹がすいたのでやっとマトモな食事を取ることに。

えびめし


岡山名物・えびめしですが、泥ソースの焼き飯みたいなものでした。
小エビが入っていて、錦糸玉子がかかっているのが特徴みたいです。

19:22 山陽・四国本線 特急しおかぜ25号乗車。
それにしても香川-愛媛間ってのが異常に長いのですよ。
隣の県とは形ばかり、本当に遠いお隣さんなのです。

しおかぜ


このかっこいいのが特急しおかぜ。岡山と愛媛を結びます。
さて、ここから松山までは一気に特急を使います!
なぜならここから先はとっても田舎なので鈍行では帰り着かないのです。
それはたかぴょんさんが身をもって経験済みです(笑)。
しかも今回は読めないので指定を取りました。快適快適。

していせき


22:26 松山到着。
ということで特急に乗ってもこの時間。
そりゃどの店も閉まってるってなもので。田舎だから閉まるの早いのよ。

まつやま


駅からはタクシーで10分ほど。無事におうちにたどり着きました。
年越しそばも年内のうちに食べられてめでたしめでたし。

そば

たん(BlogPet)

きょうりゅんぞうは進行するはずだったの。
でも、サマンサたんは歌声が重視するつもりだった。
それでサマンサたんはサマンサたんと抗争したかったみたい。
だけど、サマンサたんの距離に残業した?

*このエントリは、ブログペットの「りゅんぞう」が書きました。

怒涛の年末進行!

今年も怒涛の如く年が暮れようとしております。

クリスマス以後、仕事は残業が続き、日々22時帰宅コース。
最終日こそ、呑気に会社での納会後にとっとと帰ってまったり出来たと思いきや、まのつにえお翌日はもうイベントですよ!!!

・・・ということで、本日は冬コミ一日目無事に終了いたしました。

なんというか、すごく時間的にも余裕のあるイベントで、
いろんなひととお話できてよかったなと思いました。
野球ジャンル、サッカージャンルで盛り上がって楽しかったです。
あすかさん&律さんの見事なコスプレ姿も拝見できたし!
私の買いたいジャンルがすべて西に集約されていたのがよかったのかも!
なんせ移動距離が少なくて済んだしね!楽だった!
売り子のお仕事の方も、THE NEXT人気沸騰で売り切った感たっぷり。
会場での電王のブレイクぶりにも驚きました・・・!

帰りはみんなでタクシー移動。
千疋屋のメロンババロアが超美味しかったわvv

L'Arc~en~Ciel「THEATER OF KISS」inさいたま

シアキス初日@さいたまスーパーアリーナはさながら

L'Arc in Wonderland

学芸会のようにアーチがかかり、シアターっぽく真っ赤な緞帳がさがり、
ステージの赤×黒な市松模様は前回のホールツアーと変更なし。
アリスっぽく木のハリボテがあったり、木の案内板があったりと、
なんだか今にもウサギが出てきそう・・・と思ったら、
暗転して両サイドの画面に2匹の白ウサギが登場!

しかも声がジャイアンとスネ夫www

ジャイスネウサギたちがステージ上の穴に飛び込んでライブスタート!

1曲目は「SEVENTH HEAVEN」ここから入るのは変わらんのか。
hydeは白いスケスケヒラヒラシャツに肌がチラチラ見えるエロイ衣装
黒いジャケットを羽織って・・・ちょっと着崩したタキシードみたい。
さらにシアキスの唇ロゴの入ったシルクハットを被ってました。
2曲目びっくり。なにかの聞違いかと思った「and She Said」
その後は、怒涛のメドレー。
「Killing Me」「New World」「浸食」などなど順番うろ覚え。
最初に登場したジャイアンとスネ夫がステージで演奏しててカワユス♪
スクリーンの映像もメルヘン調。
大きな木に窓が付いていて、その窓が開いて次の曲にいってみたり、
キラキラ眩しいリーゴーランドの映像だったり、
kenちゃんtetsuさんがマリオネットになったりする演出があったり。
「Driver's High」キタ!と思ったらイントロだけで終わってみたりww
・・・しかしhydeのMCが入って再開ww本気で驚いたwww
しかしMCがかわゆかった。
「『チュ』っていうアルバム出したんだけど、ちゃんと予習してきた?」
だもん。チュってなんだチュッてwww
「Promised Land」「AS ONE」「STAY AWAY」「HEAVEN'S DRIVE」
ちゃんと歌わせてくれたり、イントロだけで終わったりと振り回されっぱなし。
「接吻」なんて♪接吻をかわそう~で終了。なんやねん。

アリス世界継続のままグッズのCMが入って、
(うさぎとキモイ帽子屋がティーパーティーしてたけど・・・キモイの)
「Bye Bye」「DRINK IT DOWN」と続き。
新曲「DRINK IT DOWN」はでらカコヨス。さすがゆっきー。
「DAYBERAK'S BELL」はライブ向きではないけどやっぱりいい曲。
ここでhydeが帽子を脱いだのですよ。髪型はコーンロウ。
赤い照明と青い照明に照らされて歌うhydeはヤバイくらいに美しかった・・・。
天使か悪魔かってったら間違いなく悪魔的な美しさで。
しかも魔王レベル。
いやほんとヤバかったマジで。腰抜けそうだった。
続いて「ALONE EN LA VIDA」「砂時計」「海辺」でしっとりと。
盛り上がる必要のないところではじっくりと静かに聴くのが一番です。
「MY HEART DRAWS A DREAM」で♪夢を描くよ大合唱。

kenちゃんMCには大笑い。
衣装(首の後ろで結ぶタイプのベストのような)がはずれちゃったんだけど、
「さっき僕が付けてたブラジャーが取れちゃったんだけど」って。
・・・開口一番それかよwみたいな。
「すごい恥ずかしかった!女子は大変だね!」
「次は激しい曲だから、ちゃんとホック1個奥にはめてね!」
もうなんなのwww

激しい曲こと「Pretty Girl」「REVELATION」「spiral」
汗だくだくで「Link」で〆。第一部終了。
Linkはラルクには珍しく手拍子ノリだが新鮮で好きだ。

また最初に登場したジャイアンとスネ夫が出てきて、
「こわいよーーーっ」って言ってたらP'UNK~EN~CIEL登場!!
みなさんP'UNKのロンTシャツ着用www
「夏の憂鬱[SEA IN BLOOD]」「I Wish 2007」
tetsuさんがこの日は不機嫌だったようでMCもなく早々と終了w

「THE BLACK ROSE」「READY STEADY GO」
「Shout at the Devil」で激しく体力を使い果たして幕。
えっと思ってたら「KISS」のジャケットのシルエットが現れて。
幕の中からhydeの歌声が。
やがて幕が上がってステージは一転して一面の雪。
「雪の足跡」はとても綺麗でした・・・。

可愛いhydeMC。
「冬だけどなかなか雪が降らないので、降らせてみました」
「温暖化の影響かな?」
hydeのクリスマスの思い出話がまたテラカワユスで。
「子供の頃、煙突がないのにどうやって入るんだろう??って思ってました。」「プレゼントは大したもの貰ってないんですけどね。家庭の事情でw」
「でもね、夢をいただきました」

なんでそんなかわゆいこと言うんだよー!禿萌え!!

最後はもちろん「Hurry Xmas」

なんというか、本当に楽しいライブでした。
クリスマス前に行けてよかった・・・!
つか行っちゃうと何度も何度も行きたくなるのが世の常です。
全体的の雰囲気もすごくよくて、すごくライブらしいライブで、
でもラルクぽい感じも出せていて楽しかったんだけど、
メドレーはやっぱりもったいないなぁ。
1曲1曲のクオリティが高いからサビだけとかもったいなさすぎる。
まあ、アレンジを楽しんでいるのかもしれないけど・・・・・・。

年明けてもハリクリは歌うのか!乞うご期待!!

上映しないです(BlogPet)

サマンサたんと、上映しないです。

*このエントリは、ブログペットの「りゅんぞう」が書きました。

「魍魎の匣」

む、むむむ、難しい・・・。

京極夏彦の作品は、実は一度齧ってやめてしまった経緯のある私。
前作も見ていなかったため、内容が理解できるだろうかと、
若干の不安を抱えつつ、試写会に行きました。

とにかくあれだけの厚みのある小説ですから、
これを2時間の映画に収めることはなかなか難しいんでしょうね。
話の展開が速くて、なぜか役者のセリフも早口、
ある程度は原作を齧っていないと置いてけぼりを食らいます。
3つの事件がやがてひとつにつながる・・・のですが、
ありえないくらいにものすごいスピードでつながっていって、
逆に「こんな早くていいの!?」って感じでした。

しかし、もらったチラシをよく読むと、
「全く新しい超高速展開サスペンスが誕生しました!」
・・・と書いてありました。そ、そういうものだったのね・・・・・・。

でもこの超高速なんたらは京極堂とはまったく逆をいくものなのでは。
原作ファンでも戸惑う人が多いのではないでしょうか。
私も、もっと丁寧に作ったほうがいいのではないかと思いました。
深夜枠ドラマで1クール。ぴったりだと思うけどなぁ。


ミラン世界一!

ぴぽ


ピポってるピッポに素でびっくり顔のガッちゃんカワユスww

てことで、さすがヤル気マンマンで来日したこともあって、
ACミランが見事世界一のクラブになりました!

今年のミランは強かったり弱かったり、
いいときと悪いときの差が大きくてちょっと不安でしたが、
なんとかマルディーニの最後の花道を飾るべく、
世界の頂点に立つことが出来てホッとしました・・・。

決勝戦にはイタリアからたくさんのミラニスタが駆けつけていたらしく、
優勝した後の横浜はさながらミラノのようだったと聞きました。
そんな話を聞くと、行けばよかったなー!なんて思うのですがww

「クローズZERO」

散々勧められていた「クローズZERO」をやっと観ました・・・。
なぜもっと早く観なかったんだ私!


ははは禿萌え!!!


・・・いやあ、ほんとに熱く萌える映画でした。
さすがは三池たん。腐女子的には美味しいキャラクター満載。
カップリングがクレープ屋のメニューのごとく多数思い浮かび、
上映後も興奮冷め遣らぬ、といった具合で。

ストーリーはわりと王道な感じで、予想通りの展開なのですが、
ひとりひとりのキャラクターがたってて充分に楽しめました。
つまらないとか間延びしていると思った時間はほとんどなしでした。

滝谷源治@小栗旬
個人的に小栗さんは主人公っぽい役ではなく、
脇の方が光ると思っているんですが、
この人気ではそれもかなわないことですよね。。。
源治はとんがってるくせに可愛くて憎めないキャラ。主人公っぽいです。
主人公キャラが好きな人にはたまらないでしょうね。
可もなく不可もなく、でした。ちょっと周りが濃すぎたせいかな。
カップリングはいろいろ絡められそうで立場的には美味しいです。

片桐拳@やべきょうすけ
可愛いおっさんw可愛いチンピラwww
すべてが受けくさすぎて笑えた。
カップリングとしては源治×拳さん推奨wむしろ総受けw
舎弟たちも守りたいと思うくらいのマスコット的存在と思われ。
おやっさんも可愛くて仕様がなかったモヨン。
源治×拳、舎弟たち×拳(リンカーン??)、おやっさん×拳、
そして、源治パパ×拳(高校時代www)
・・・って私、拳萌え???

芹沢多摩雄@山田孝之
やっぱりすごいわこの人は。
もう、俳優として他と何かが違いすぎるよ。
雰囲気、空気。とにかく凄味がある。
カラスの群れの中の完全なるボスだった。
でも間違いなく受けだな!!!(断言)
やはり時生×多摩雄が王道でしょうな。
時生のことがすごく好きなんだってことは伝わった。愛だね愛。

伊崎瞬@高岡蒼甫
なんなんですかー!あの謎のタバコ儀式!!!
ヤンキー学生たちはあんな萌えなことをやっているのかよ!!
・・・と思わずにいられない禿萌えるシーンでした。
しかしまあ、もっと出番があればなと思いました。
源治に、手取り足取りダーツを教えているところを妄想して、
それだけで萌えられる。素晴らしい。
ここは源治×伊崎だなぁ。
高岡蒼甫は顔が受けなんだもん。受け顔。

辰川時生@桐谷健太
姫の騎士(と書いてナイトと読む)のはずなんだけど病気。萌える。
源治の中学時代の親友だったという設定のおかげで、
この抗争はにわかに時生を巡る三角関係・・・
になれば神だったんだけど、さすがにそうはならず。
もっと源治がこの二人の間に割り込んでくれれば・・・・!
惜しい・・・!(何がww)

そうだ。音楽がこれまたよかったんだ。ハマってた。
THE STREET BEATS なんてめちゃめちゃ80年代バンドだよ!
まだ活動してたんだなと感慨深くなりました。
浅井健一、チバユウスケの新しいバンドも挿入歌で入っていて、
どっちもすごく声が好きなボーカルなので嬉しくなりました。カッコイイ。

周りのキャラもなかなかいい感じで。全体的な印象もよかったです。
もう一回くらい観てもいいなと思いました。むしろ観ます。

犬猿(BlogPet)

きのうは犬猿へ出場すればよかった?

*このエントリは、ブログペットの「りゅんぞう」が書きました。

アジア王者だろうが欧州では通用しません

いやあ、ミランが勝ちましたね。
わざわざ一週間前に来日して準備していたんだから、
こんなとこで負けるわけにはいかないですよ。実際。

得点差は1-0でしたが、それは結果であって、
試合を見るとほんと圧倒的な差がありました。
それがアジアとヨーロッパとの差なんですよね。

浦和は前半からずっと自陣に引いた布陣、
ボールはつねにミランに支配され、
浦和は自陣にひいた形で守るのがせいいっぱい。
たまにボールをカットできても、それが有効に生かせない。
ミランがボールを持ったときのパススピード、攻撃展開、
それがとにかく日本のレベルじゃまだまだありえないですよ。
緩急をつけた攻撃になすすべなく、守るので手いっぱい。
それでも、浦和は頑張って守ってたと思いますよ。

試合後、浦和の選手たちがコメントを出していましたが、
どれもミランとの差を痛感したコメントばかりでした。
観ていた私たちよりも実際に試合をした彼らの方が、
分かっていることだと思います。。。

日本の試合をたまに見ていて感じるヨーロッパとの違いを
普段Jリーグしか観ていない人にも感じてもらうことが出来たら
それはまたひとつの収穫であったのではないかと思います。

Jリーグのチャンピオンなんて井の中の蛙ですから。
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