サマンサの 萌える毎日 の記録。

2016年のサマンサにもご注目ください\(^o^)/
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「時をかける少女」

時をかける少女


ずいぶん前に録画したままなかなか観られなかった「時をかける少女」
「オーメン」3作も観る前に観ろよ、って感じですが、いやはや・・・。

思っていた以上に評判がよかったようで観たいなと思っていたところに
TVで放送がありまして。ちなみに原田知世のは見てません。原作も未読。
主人公の女の子がひょんな偶然で「時を越える力(タイムリープ)」を手に入れるのですが、
女子高生らしく、その力を学校生活の中でのどうでもよさそうなことにどんどん使っていきます。
やがて、時間を動かしていくことによって思いもよらない展開に・・・。

確かに、この年の並居る夏休みアニメ映画の中で評判がよかったのもうなずけました。
日本アカデミー賞の最優秀アニメ作品賞獲りましたからね!
なんというか・・・サワヤカ?甘酸っぱい?暑苦しくないアオイハル。そんな印象。
物語全体のイメージがとにかく雲ひとつない青い空なのよね。
実際の映像にもそのシーンは多く出てくるのですが、全体的にもそういう感じなのよねん。
非日常でありながら異常性を感じないのもそうなのかも。

観た後は清清しい気分になれるでしょう。オススメです。

アメトーーーク!!

最近見た中で最強によかったのがアメトーークSP!!

ドラえもん芸人、ドラゴンボール芸人、華の47年生まれ芸人の3本立て。
この3本ともが私にもドンピシャ!!だったのでVTRはもう永久保存版。

ドラえもん芸人で「さよならドラえもん」が流れたときは私も号泣www
あれは最高の名作です。映画に泣ける名作は多いけどやっぱこの話が最強。
小学生のときはコロコロコミックをドラえもんのために読んでたくらい
実はドラえもん好きだった私。コミックスも持っていたしTVも必ず観ていました。
ドラえもん映画はなんと1作目からずっと観に行ってましたしね!
それでもドラえもん芸人にかかっては私も知らないストーリーもあったりして・・・、
やっぱりすごかったわあの人たち。シチューションだけを見て秘密道具を当ててた。

ドラゴンボール芸人にいたっては、芸人じゃないはずの和田アキ子やウエンツもいて。
これはつい最近コミックスを読み返したおかげでまたドラゴンボール熱復活中。
ドラゴンボールは最初から最後までジャンプで読んだからなー。
ちょうど私がジャンプを読んでいた頃とばっちり被ってるんだよね。だから全部知ってる。
「スラムダンク」と「幽遊白書」も全部知ってるが・・・・・・。
人物相関図をみんなで検証しながら話してた。楽屋でやれみたいなトークを。
しかし番組内で放送したカードダスでの孫悟空vs和田アキ子の対決はすごかったわ。
そのためにわざわざ和田アキ子のカードダス作ったバンダイwww最高wwwww

そして年がばれる(笑)47年生まれ芸人wwwww
話の内容はモロなので(多少の地方格差はあれどww)全部わかるんだよね。
イカ天なんてうちのほうじゃ放送してなかったけど、私も「たま」大好きだったし。
そして、なんと言ってもジュン・スカイウォーカーズですよ!
ジュンスカ!!J(S)W!!!!!!!
「歩いていこう」「全部このままで」をやってくれました・・・感動。
歌詞なんて出なくても歌えるっちゅーねん!
ちなみに後日放送された未公開版ではさらに「MY GENERATION」も放送。
他のでもゴールデンでは放送できなかったネタ多数でさらに面白かったです。
ヤムチャがすごい可哀想な人扱いされてたり、どうでもいい楽屋トーク満載www
どうしようもない持ち込み企画のときもあるけど、アメトーークはおもろい!!

しかしですよ、どうしてもひっかかったのがホトちゃん。
ホトちゃん、ドラえもんもドラゴンボールも全然知らないんだって。
どんな子供時代だったのか・・・。ちょっと心配になった・・・。

犬の十戒

猫ブログの方に「猫の十戒」を載せたので、こちらには犬の十戒を。
なんというか・・・犬の方が「人間に対してのお願い」っぽくて泣けてきます。
猫の方は・・・「人間から猫に対してのお願い」・・・みたいな。あはは。

犬の十戒

生活(BlogPet)

きょうサマンサたんは、生活したよ♪
でも、サマンサたんで前述したかった。

*このエントリは、ブログペットの「りゅんぞう」が書きました。

日本GPでチャンピオン決定!

この週末はサッカーばかり観ていましたが、もてぎでMotoGPも開催されていたんです。

ドゥカティのストーナーが総合王者…日本製33年ぶり敗北
オートバイ・モトGP世界選手権第15戦日本GP最終日(23日・ツインリンクもてぎ)最高峰のモトGPクラスでは、6位に入ったケーシー・ストーナー(21)(豪、ドゥカティ)が3戦を残して初の総合王者を決めた。史上2番目の若さでのタイトル。日本製オートバイに乗った選手が1975年以来、最高峰クラスでの王座を独占してきたが、イタリア製マシンに乗った王者の誕生で、33年ぶりに日本メーカー独占が崩れた。
優勝はロリス・カピロッシ(イタリア、ドゥカティ)で日本で3連勝。バレンティーノ・ロッシ(イタリア、ヤマハ)は13位、日本人最高は玉田誠(ヤマハ)の12位。250ccはミカ・カッリオ(フィンランド、KTM)、125ccはマティア・パッシーニ(イタリア、アプリリア)が優勝、日本人の表彰台はなかった。


・・・ついにコンストラクターズ持っていかれちゃったんですねぇ。
4輪とは違い、2輪ではチャンピオンライダーは外国人だとしても、
優勝するマシン(メーカー)は必ず日本製だったわけですよ。
私の知る限りどころか、33年も前から!!!!

それがついに・・・・・・・はぁ。なんか気が抜けたわ。
今年はずっとドゥカティの調子がよかったのは知っていたのでまあ仕方ないかと。
最近は日本人ライダーの活躍もそれほど聞かないので寂しい限り。
来シーズンはホンダもヤマハも出直しですな。ガンバレ。

かわゆす

カワイイので貼ってみるvv

地球へ・・・最終回「地球の緑の丘」

※最終回および原作ネタバレあり※

ソルジャートォニィ


「地球の緑の丘」とはSF小説で有名なタイトルなんですが(しかし未読)、
今回のアニメ版「地球へ・・・」を作った人はこのタイトルをずっと考えていたんだろうな。
つまり、人間にとって地球はかけがいのないものだということ。
それがこの物語の大意だったんでしょうね。

竹宮恵子先生の原作とは違うラストが用意されていました。
ここまでの展開でもかなり違う様子を見せていたので、
おそらくラストも違ったものになるのではと思っていました。

ジョミーとともに、グランドマザーに逆らったキースが同じように死亡、という、
BLですかどうもありがとう的な展開になりそうなところでしたが、
トォニィが「グランパグランパ」と泣きながらすがるシーンには私も号泣。
号泣しながらも初めて「かわいいなトォニィ・・・」と思ってしまいました(笑)
図体と態度だけはデカイけどまだ子供なんだもんねトォニィ。
リオや教授たち古参のミュウたちは原作どおり(ちょっと違うけど)に死んでしまったけど、
シャングリラにいたミュウたちは新しいソルジャー・トォニィとともに地球を脱出しました。

おっと忘れちゃいけないのが、大佐!
なんてったって、本当に地球を救ったのはマードック大佐だから!!!
最後に1基だけ残ってしまったメギドにうぉー!どけーひよっこどもー!と体当たり。
そして船員退避させたはずなのに残っているミシェル。

「あなたのいない世界なんて・・・」
「フッバカな女だ・・・」


ktkr!!!!!!へぼんの極致ですな!!!
正直、一番萌えたシーンかもしれん・・・。

原作のラストでは、ミュウも人間もほとんどが滅びてしまい、
数年後・・・数百年後かな?に地球での一連の記憶を持った新たな人類が登場?
みたいなそういうラストでしたが・・・、(はっきりしろ)
アニメ版はもっと今を生きる人たちが生き続けるというラストでした。
結果的に人間とミュウはどうなったんだろう?
キースが最期にセルジュに命令したそれは「ミュウとともに地球を守れ」
ジョミーもトォニィに「ともに手を取り合え」と言い残します。
どちらも若い指導者だから・・・きっと大丈夫だったでしょうね。

最後のシーンは美しい姿を取り戻した地球の絵でした。
ジョミーとキース、ふたりの命をかけた戦いによって地球はその姿を取り戻したのだと、
そういうことだったのだと思います。うおー!自分で書いててまた泣けてきた・・・。

クオリティの高い美しい絵、キャラクター、綿密なストーリー、ちょっとBL心もくすぐられつつww
1クール、ほとんどかかさずに視聴し続けられたアニメでした。そんなの久しぶり。
原作よりもアニメ版の方が、脇役やオリジナルキャラにスポットがあたってたりして、
そこは悪くなりがちなところだけど、うまくストーリーに組み込まれててなかなかよかったかな。


次はガユンダム・・・・・・・・・期待とたくさんの不安抱えつつ。観ますけどね。

「オーメン」

666


この映画の第一作が公開されたのは1976年。
私が初めて見たのはおそらく80年代に入ってからのはずなのですが、
間違いなく聖書に興味を持ったのはここからです。中学生のときに読破しました。
しかし内容的にはまったく理解できなかったですけどね・・・。
主人公ダミアンは悪魔の子として6月6日6時にこの世に生を受けました。
この有名な666の数字は新約聖書の「ヨハネの黙示録」第13章に「獣の数字」として登場。
前後の文章を読んでも、666=獣=悪魔という図式がよくわからないのですが、
聖書も読まずクリスチャンでもない多くの人々が666という数字を認識しているのは、
間違いなく「オーメン」の影響だと思われます。この影響力ってのはすごいですよね。

ということで、WOWOWでオーメンの一挙放送をやっていたので3作品を観ました。
初見はたぶん小学生くらいのときだったかと思います。
音楽の先生♀がグレゴリー・ペックのファンだったのをなぜか覚えているので(笑)。
第一作が赤子ダミアン~幼児ダミアン編。
幼いダミアンの周りで何人もの死を伴う不可解な事件が続き、
やがてその正体に気づいた父親に殺されそうになりながらも生き延びるところまで。
第二作が思春期ダミアンが自分の使命に気づく編。
叔父に引き取られたダミアンの周りに彼を守る反キリスト者が集まってきます。
彼らに寄ってダミアンは自分の宿命に気づき、邪魔者を次々に葬り始めるのです・・・。
第三作が三十路ダミアン神との戦い編。
地位も名誉も手に入れたダミアン。しかし悪魔を滅ぼすべくキリスト再臨の啓示が。
神の子の存在により自分の力の衰えを感じたダミアンは・・・・・・。

ありがちですが、やっぱりだんだんと面白さが半減していきました(笑)。
最初の作品がオカルトホラーとしてすごく評価されているのは、
無垢な子供がそれとは意識せずに周りの人間を殺していくという恐怖感なんでしょうね。
もちろん幼児ですから、親代わり?の黒い山犬たんが人間に暗示をかけたり、
乳母と称して家庭に入り込んだ女が実は悪魔崇拝者だったり・・・。
殺害の方法がもう・・・すごいんですよ。今ならすべてR-15でひっかかりますね。
有名なのは、ダミアンの正体を父親に知らせる神父が避雷針に串刺しにされるシーンかな。
その暗示として、カメラマンが撮った写真に変な影が写っていたりして、それがまた怖い。
カメラマンも写真に現れた暗示の通りに死ぬわけですが・・・心霊写真だな。

やがて、第二作で宿命を知ったダミアンはついに自分の眼力で人間を殺し始めます。
ひとにらみで心臓麻痺。動物を操ったりもします。さすがは悪魔の子。
大人になると、いつのまにかたくさんの信者を抱えていて、もうなんだって出来そう。
実は第一作目から不死身のダミアンを殺せるメギドの剣が7本存在していて、
ダミアンはこれまでも何度となく命を狙われてきたんですが、
それを再び手にした使徒たちに命を狙われても悪の力に守られて切り抜けます。
・・・・・・三作目が先の二作と比べて駄作だと言われるのは、
そこまですごかったはずのダミアンがあっさり殺されてしまうからだと思います。
確かに「えっ?」って感じだった・・・・・・・。でもまあ・・・うなずけるけども。
結局、神の子が殺されてしまったのかどうかがわからんかったが・・・、
全体的にドラマとしてはしっかりとした物語なので内容のないホラームービーではないです。
あと、三作品通じてゴシックな音楽はよかった。映画の雰囲気にすごくあってた。

昔に観たっきりだったので怒涛の如く見られてよかった。ずっと気になってたんだよね。
これでうちのママン(映画好き)とも話が出来るわwww

宝塚雪組「星影の人/Joyful!!2」

宝塚雪組の全国ツアーを観に行ってきました。

埼玉県鴻巣市まで。

・・・いやそれドコですか?と私も思っていたくらいなんですが、
東京から高崎線で1時間くらいかかりましたよ。うひょー。
そこまで行ってでも絶対観たかった「星影の人」とレビュー「Joyful!!2」なわけですよ。
先日まで「エリザベート」で黄泉の帝王を演じていたとはとても思えないくらいのww
今にも死にそうな沖田総司でしたが、思っていたよりハマってました。ホッとしました。
悪役みたいな沖田だったらどうしようかと思いましたwww
芝居の内容は、今にも寝てしまいそうなくらいでしたが、なんとか寝こけずにすみました。
あ、でもキムちゃん(音月桂さん)演じる土方歳三がなかなかステキでした。
しかし。それよりもっと楽しみにしていたのがレビュー!Joyful!!2!
ジョイフルジョイフル~♪というメロディを何ヶ月も前から口ずさんでいたくらい、
(この公演は冬に中日劇場でやっていたため知っていました・・・)
むしろ、レビューを観るためにここまで来た!と言っても過言ではないくらい。
「ベルばら」や「エリザベート」のような大作のときはレビューがないため、
雪組で観るのは久しぶりのレビュー。キラキラ煌びやかで激しく、楽しいレビュー。
水さんもさまざまな衣装できまってました。本当に素敵ですこの人。
銀橋(オーケストラボックスと客席との間にある細い舞台)がない代わりに
舞台から降りて通路で踊ってくれたり、通路側のお客さんとハイタッチしてくれたりと、
全国ツアーならではのサービスもまた別の楽しみだったりするわけです。
ここ鴻巣市は、前述のキムちゃんの地元だったらしく、それもあって、
フィナーレはさらに盛り上がっていました。地元の後押しってのは大切ですよね~。
舞台の外は、これでもかというくらいに「音月桂」宛のお花がずらーり!!
こんなのは初めて見たので本当にびっくりしましたねー。

家に帰り着くまでには2時間かかりました・・・・・・。
それでも、行って良かったですvv
次に観られるのは来年か・・・遠いな・・・・・・。

てんぱい

男役同士のからみは萌える・・・。

「クローズド・ノート」

ここのところのこの伊勢谷友介フェアはなんなんでしょう。続いてます。
なんだか伊勢谷のことが好きになってしまいそうです(笑)。

映画はなんだかとても昭和ノスタルジックな雰囲気漂う素敵な映画でした。
現代の話のはずなのに、建物も昭和、街も昭和、風景も昭和・・・。
ふたりの女性が生きるふたつの時間軸が存在している不思議な映画でしたが、
それの切り替えも違和感なく。さすがは行定勲。綺麗に撮るなあという感じでした。
エリカ様はハーフなのに昭和顔だから、こういう清楚な女の子を演じてもハマります。
つかやっぱり超かわいいです。たまらん。
そういう意味では竹内結子も昭和な感じだよね。ファッションもカーディガン多用で昭和。
「春の雪」にも出ていたし、行定さん、大好きなんだろうな。
伊勢谷はジャンゴに続きやっぱりかっこよかった。雰囲気あるよな~やっぱり。
しかし、親友役のサエコの声がウザくて、エリカ様に心変わりするその彼氏もウザかった。
サエコについては、音の出る媒体ではこの先一生出会いたくない・・・。
ちょっとしか出てこない役でよかったです。

時間的には長い映画だったんだけど、そんなに長さを感じなかったです。
なんというか、どろどろとしたところがひとつもない綺麗な映画なのでオススメ。

erikasama


サマンサ(BlogPet)

きょうりゅんぞうはサマンサたんと惰性みたいな完成するはずだった。

*このエントリは、ブログペットの「りゅんぞう」が書きました。
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