サマンサの 萌える毎日 の記録。

2016年のサマンサにもご注目ください\(^o^)/
TOP ≫ ARCHIVE ≫ 2006年05月
ARCHIVE ≫ 2006年05月
       次ページ ≫

≪ 前月 |  2006年05月  | 翌月 ≫

強いぞ!合宿ジャパン(笑)!

本日早朝のドイツ戦はなんと2-2の引分けですよ!試合を観るのはすっかり忘れていて起きたら弟がもくもくと観ていました・・・。そのときのハイライト映像でチラッと見ただけだったんですけど、得点したときのあの攻撃。パスワークがワンタッチでつながっていてビックリ。4年前のワールドカップのときも日本のパス回しが非常に速くて驚いたものですが・・・・・・合宿したあとのジャパン・合宿ジャパンはなかなか侮れませんね!!

しかしやはり不安は守備面ですね。セットプレーのときのディフェンスが悪いとかそういう問題ではなくて、完全に体格負けしているのですよ。ドイツの1点目のときなんてツネ様がクローゼに吹っ飛ばされてましたからね((;゚Д゚)ガクガクブルブル ドイツの2点目もセットプレーで・・・私の好きなシュナイダーさんからのクロスに合わせたのがこれまたガタイのいいシュバインシュタイガー。完全にシュバの頭が1つ出ていて日本のDF陣は競り負けていました・・・。実際に計算して出したらしい平均身長は6~8センチしか変わりはないんですが、それはドイツにも170センチ台の選手がいるだけの話であって、実戦の場の話になるとドイツで背の低い選手はゴール前に出ることはなく、ゴール前には180センチ超級の選手が集まってきて・・・対抗できるのは日本人ではボンバーくらいですよ。。。それでも体重となるとまた10㌔くらい違うので競り合えば吹っ飛ばされるわけです。。。

もういっそのことセットプレーでもオフサイドを狙いに行くくらいの大冒険が必要なのでは・・・。オーストラリアもクロアチアもかなりデカイですから・・・。

超イチかバチかですが。

初・愛媛FC!

今年からJ2に昇格した我が愛媛FCの試合を見に行ってまいりました。初めての愛媛FC観戦。普段からJリーグの試合などはまるで見ないのでどんな試合をしているのかまったくもって知らないままに(結果だけはチェックしてましたが)観戦に行ったわけですが。(よって選手にもあまり詳しくない)

なにより今回感じたのは審判が極悪なことでした。普段見ないからここまで判定がいい加減というかなんというか、ぶっちゃけ低レベル。真剣に草サッカーの審判でもやっとれレベルでしたわ。アウェイだから余計に判定が厳しかったみたいだけど、本当にこれ見よがしにカードをバンバン出しているだけの最低の審判。こんな審判しか出てこない土壌では日本のサッカー全体のレベルアップにもつながりません。まあしかしこんないい加減判定でも審判は審判。腐っても審判。仕方がないので判定には従い口答えなどせず(なんか言って即イエロー出されてたから・・・)愛媛のまじめなポンジュース並みに大人しく従うしかないですね。

しかし点が取れないのが痛い。取れそうで取れないとかではなく取れない(笑)。一人人数が少なかったので思うように攻められなかったってのもあるでしょうが、攻めるときのポジショニングとゴール前の人数の少なさは気になりました。あとはせめてセットプレーで点が取れるといいなと。横浜FCが、元アジアの大砲・高木が監督になってからすごくよくなったのは高木が効果的な攻め方を熟知しているせいもあると思うんですよね・・・。同じリーグでやってんだからあのレベルにまで持っていけるように戦術に磨きを掛けて欲しいです。

次はホームで鳥栖戦。がんがれ。

寝違え一週間

・・・寝違えました。今までにないくらい寝違えました。
寝違えて病院に行ったのは初めてです。以下今週のタイムスケジュール。

22日(月)寝違える
23日(火)まだ痛い
24日(水)まだ痛い
25日(木)整形外科でレントゲン・治療
26日(金)整形外科で結果聞いて治療

っていうか寝違えって普通2日あれば治るのにおかしい!!と思って整形外科に行ったんですが、レントゲンを撮ってさっそく自分の頭蓋骨写真を見せられたものの、骨には異常はなく曲がってもおらず、やはり筋肉が炎症を起こしているとの事。さらに首の骨の間(椎間板??)が狭くなっていて、日常生活に影響はないけれどそのせいもあって長引いているようです。。。見てみたところ治療のメニューは電流(低周波肩揉み機みたいな)とアイシング。んでマッサージ。しかしですよ、ヘタなマッサージ通うよりもこれはいいかもです。なんせ保険がきくので一回の治療に500円くらいで済むんです。もちろん多少痛いけどキモチイイ。(特に電流最高)んでまあ原因はそこら辺にあるんですが、会社が引っ越して机や椅子が変わってしまったことも大きいと言われました・・・。確かに引っ越してから疲れやすいし、同じ部の女子達も「腰が痛い」だの「目が疲れる」だの言ってんですよね・・・。思わぬところに原因があったんですね・・・。確かに以前の職場のデスク&椅子は輸入物でデザインも洗練されていて、なんといっても広々としていたんだよー!!!ヽ(`Д´)ノ

ということで今日も私は薬を飲んで、家でもアイシングして、湿布を貼って眠ります・・・。枕は握りこぶし大の高さが最良だそうです・・・。枕が合わない方は要注意!ってかよく眠れない人は枕が合ってないんだって。低反発とかにする必要はないらしいけど、そばがらでもクッションでも自分に合ったものを探すのがポイントだそうで。参考にしてください。。。

いま流行の解析ってやつをやってみる。

しかもパヲタ解析機によるサマンサの解析結果・・・とりあえずいってみよー。

サマンサの85%は井上純で出来ています
サマンサの7%はムネリンで出来ています
サマンサの4%はSHINJOで出来ています
サマンサの4%は松中信彦で出来ています


井上ジュンジュン!?しかも85%もかい!?
さらにムムムネリン!?シシシSHINJO!?そして松中エッセンス☆

・・・・・・なんか嬉しくない_| ̄|○

ダ・ヴィンチ・コード祭り

すごいですね「ダ・ヴィンチ・コード」は!

そんな私もまた今日ももう何個目になるか分からない特番を観ていたのですが、今夜のフジの土曜プレミアムは、かなり「ダ・ヴィンチ・コード」のストーリーというか主人公達が追う謎そのものに迫りまくっていたので「ネタバレか!?」と思ってドキドキしてしまいました。いやしかし私もいろいろこの手の特番をいろいろ見たせいで、やたらと「モナ・リザ」には詳しくなってしまいましたよ。でも、数ある関連番組の中でいちばん面白かったのはスカパーで見た「テンプル・コード」でしたね。ヒストリーチャンネルでやっていた、テンプル騎士団についての番組だったんですが、その日が本当にたまたまノースクランブルデーだったので見ることが出来たのです(笑)。

ということでテンプル騎士団の話。この頃の歴史については私もあまり詳しくはなくて、十字軍あたりなどは特に門外漢だったのですが、実は非常にミステリーに満ちているんですね。このテンプル騎士団は。
そもそも、ヨーロッパの国々の裕福な層のキリスト教徒たちによって、当時イスラム圏にあった聖地エルサレムを取り戻すために十字軍が編成され、その地を取り戻したあとにテンプル騎士団は誕生しました。取り戻した聖地へ巡礼するキリスト教徒達の保護(道中は盗賊が多く危険な道のりだったようで)が目的とされていたわけですが、実際はエルサレムにあるソロモン宮殿の地下を掘ってキリストに関する聖遺物を発見していた!・・・とその番組ではやっておりました。その遺物とはもちろん「聖杯」。キリストが最後の晩餐で使ったワイングラスとも、磔後のキリストの血を受けたものともいわれていますが、ちなみに私は「インディ・ジョーンズ」でそれを初めて知りました(´∀`)結構みんなそうなのでは?

しかしその後テンプル騎士団は各地に力を持ち、やがてそれを恐れた教会の陰謀によって彼らは壊滅に追い込まれるのです。(それが13日の金曜日と言われております・・・)彼らの権力の背景には、かつて彼らがソロモン宮殿の地下で発見した「秘密」があり、教会は「それ」が世間に明らかになるのを恐れた・・・。それが暴かれることによってその当時の教会に都合のよい教義が覆ってしまうことを恐れたというわけです。ちなみに現在の銀行の仕組み(お金を預けて別の地で引き出す)だとかローン制度を作ったのもテンプル騎士団とされています。本来、金融業(金貸しとか)はキリスト教では禁止されていたのですが、テンプル騎士団にだけは特例としてそれが許されていたそうなのです。いかに彼らが教会内で力を持っていたかという事が解かろうというものですね。しかし彼らはその13日の金曜日事件によって捕らえられ拷問によって処刑され、生き残った者も国外に脱出し逃げたということです。その逃げた先のひとつが・・・グレートブリテン島・スコットランド。テンプル騎士団は大型船団も所有しており、迫害を受けたときに船でもって脱出した可能性が高く、そしてそこに辿り着いたといわれています。だからこそ「ダ・ヴィンチ・コード」でも辿り着く先がスコットランドであるわけで・・・この物語はただのタイトルこそ「ダ・ヴィンチ」ですが、実はそれよりも以前の歴史の謎に深く関わる部分が大きいのですよ・・・。

ということで空前のダ・ヴィンチブームというか・・・キリスト教の謎に迫るブームというか。いつまで続くか楽しみでもありますが、これで世界史にもいろんな角度からスポットが当たるのが楽しみでもありますね~。

ワールドカップ日本代表の話

サプライズ等と言われておりますが、日本代表は松井が漏れたこと以外は私にとっては何のサプライズでもありません・・・。松井は左のいい選手なんですよ。どんぐりの背比べみたいなFW5人も呼んでまで外すことないのに・・・と残念な気持ちでいっぱいです。巻を呼んでくれたことにはホッとしたけど(背の高いFWの存在は重要・・・どこの国のDFも身長185cmは優に越えているのでね・・・)とくにケガ明けの柳沢は活躍してもらわないと、本当にジーコの「鹿島贔屓」で呼ばれたと言われても文句言えないよ(´Д`;) まあ柳沢はいい選手ではあるんだけど・・・ね。

前回大会のメインとなる選手は中田でしたが、今回の中心は間違いなく中村俊輔です。(前回呼ばなかったトルシエは自分の好みだけで代表を選出したのです・・・最低だったな本当に)俊輔にはぜひフリーキックを決めてもらいたい!なんだかんだ言っても日本代表のことは応援しております。グループリーグ突破目指してガンバレ!そしてブラジルに勝って本当のサプライズを見せて欲しいですね!!!

いい夢見させてもらったよ(*´∀`)

「もし10人にならなかったら」「あのシュートが決まっていれば」と思うことはありましたが、優勝できなかったのは残念だったけど、それでもこんな最後の最後までチャンピオンズリーグを楽しませてくれてありがとうという気持ちで一杯です。チャンピオンズリーグで優勝するには運も必要。奇跡は起こらなかったけれどあんまりいいコンディションではなかったあのバルサにもあのブサイクたんにも負けたとは思っていません。チャンピオンズリーグのファィナルまで連れて行ってくれてありがとう。来シーズンもずっと応援します。

黄色だー

町屋なのに!Σ(゚Д゚)

今日弟から聞いたとってもビックリしたお話。


弟「おー俺今日東山見た」

姉「えっ!?ヒガシさん!?」

弟「DVD買いに来た」

姉「えっ!?町屋なのに!?」(彼は町屋でバイトをしている)

弟「シャカシャカしたジャージはいてた」

姉「シャカパン!?Σ(゚Д゚)」


ヒガシさんがシャカパンで町屋に現れることが信じられない・・・が、どうやらホンモノだったらしいです。

弟「お付の人から領収書は東山でって言われたから」

そんなシャカパンのヒガシさんはシャカパンでも芸能人オーラが出ていたらしいです。今まで見た芸能人の中で一番芸能人ぽかったとか。

ワールドカップまであと・・・

カウントダウンに入っております。明日はいよいよ代表発表最終日。すべての国の代表が発表されます。もちろん日本も。ていうかいよいよCLファイナルなのでそっちでいっぱいいっぱいで(笑)ワールドカップなんかまだまだ先だと思っていたもんですが。気がつけばもう1ヶ月切っているわけなんですよ。ワールドカップの代表に選出されるということは、サッカー選手としてはこれ以上の幸福はないことなんですが、ただそのときのコンディションだとかたまたまその時期怪我をしてしまっているとか、タイミングが悪くて選ばれないことだってあります。実際、4年前に確実だと思われていた高原は病気で選ばれることが出来なかったわけですから。日本の場合、実力が突出した選手が少ないものだから当落線上に何人もの選手がいるわけです。ここまできたら誰が選ばれても文句のつけようもない感じ。私はそれほどアンチジーコじゃないけれど、私情抜きで公正な選出をしていただきたいと思っております。

「あなたのお勧めの本は何ですか?」

というトラックバックテーマだったので本日はこれで。(とはいえトラックバックはしていないのですが・・・)最近読んだ本はこんな感じ。

・天空の蜂(東野圭吾)
・変身(東野圭吾)
・宿命(東野圭吾)
・世界で一番おもしろい地図帳
・燃えよ剣(司馬遼太郎)

東野圭吾オンパレードですが(笑)この3作も本当におもしろいです。とくに「変身」「宿命」ともう1冊、以前感想で少し書いた「分身」の3冊はタイトルもなんとなく似ている通り、続き物ではないけれどテーマを同じくする作品群です。医療に関わるサスペンスといいますか、主人公達が自分のルーツにせまるうちに事件に巻き込まれていく・・・といったいわゆるひとつのミステリ作品です。「天空の蜂」は原発問題にも深く考えさせられるサスペンス。専門的な言語が飛び交う作品なのに非常に引き込まれる緊迫感に圧倒されました。
「地図帳」はネットでなかなかの評判だったので地理好きな母にと思って買ったものですが正直期待はずれでした。「地図帳」とあるのに実際に地図が少なすぎる。文章だけでずらずらと書いてあるのでただの地図についての小ネタを集めた本、という感じになってしまっていましたわ。これはあんまりお勧めしません。普通に地図帳を買えばよかったなと。
しかし司馬遼太郎は本当に素晴らしい。この方の書き口は作者視点でありながらなにひとつ説明臭い部分を感じさせないし、小説として登場人物たちを本当に魅力的に読ませてくれます。もともと私はあまり幕末には触手が動かなかったもので「新選組!」以降興味が出てきたというちょっとミーハー部分もあるのですが、この作品をもっと昔に読んでいればきっともっと昔から幕末大好きになっていたと思われます。土方歳三が非常にかっこいい。惚れます(笑)。ちなみにいまはまた「坂の上の雲」を読んでおりますよ。

最近電車の中で「ダ・ヴィンチ・コード」を読んでいる人を多く見ます。映画の公開も近いしいい時期に文庫にもなりましたからね。こちらはなんとなく公開前に読んで欲しいなあと思います。イメージが違うということもあるでしょうがそれよりルーブルの本物を使用した映像化に意味があるのです。本を読んで脳内で映像化できなかった部分を映画で確認して欲しい。「ああこれはこういうことだったのか」ということを感じて欲しいなあと。映画で書ききれない部分は小説が示してくれているはずなので。キャスティングについては・・・正直トム・ハンクスはイメージではなかったのですが、イアン・マッケランやジャン・レノをもってくるあたりはなかなかセンスよいなと。あとはシラス役のポール・ベタニーの怪演振りが楽しみです。あくまでこの物語は実在の人物や集団をモチーフにしたフィクションですが、歴史的興味は多岐に渡っているのでまったくつきません。ぜひぜひ一度お試し下さい。
読書 | Comments (2) | Trackbacks (-)
過去ログ +

2017年 09月 【20件】
2017年 08月 【30件】
2017年 07月 【31件】
2017年 06月 【29件】
2017年 05月 【28件】
2017年 04月 【30件】
2017年 03月 【31件】
2017年 02月 【28件】
2017年 01月 【32件】
2016年 12月 【30件】
2016年 11月 【17件】
2016年 09月 【1件】
2016年 08月 【1件】
2016年 05月 【1件】
2016年 04月 【2件】
2016年 02月 【1件】
2016年 01月 【1件】
2015年 11月 【1件】
2015年 10月 【1件】
2015年 09月 【1件】
2015年 08月 【1件】
2015年 07月 【1件】
2015年 06月 【1件】
2015年 05月 【2件】
2015年 04月 【1件】
2015年 03月 【1件】
2015年 02月 【3件】
2015年 01月 【1件】
2014年 12月 【2件】
2014年 11月 【1件】
2014年 09月 【2件】
2014年 08月 【5件】
2014年 04月 【1件】
2014年 03月 【4件】
2014年 02月 【1件】
2014年 01月 【4件】
2013年 11月 【1件】
2013年 10月 【1件】
2013年 08月 【3件】
2013年 07月 【4件】
2013年 06月 【28件】
2013年 05月 【35件】
2013年 04月 【28件】
2013年 03月 【30件】
2013年 02月 【28件】
2013年 01月 【35件】
2012年 12月 【29件】
2012年 11月 【29件】
2012年 10月 【31件】
2012年 09月 【33件】
2012年 08月 【34件】
2012年 07月 【33件】
2012年 06月 【34件】
2012年 05月 【38件】
2012年 04月 【30件】
2012年 03月 【30件】
2012年 02月 【34件】
2012年 01月 【30件】
2011年 12月 【30件】
2011年 11月 【27件】
2011年 10月 【31件】
2011年 09月 【33件】
2011年 08月 【37件】
2011年 07月 【34件】
2011年 06月 【32件】
2011年 05月 【34件】
2011年 04月 【29件】
2011年 03月 【34件】
2011年 02月 【32件】
2011年 01月 【4件】
2010年 12月 【5件】
2010年 11月 【7件】
2010年 10月 【13件】
2010年 09月 【6件】
2001年 06月 【30件】
2010年 08月 【14件】
2010年 07月 【14件】
2010年 06月 【11件】
2001年 05月 【28件】
2010年 05月 【14件】
2010年 04月 【22件】
2001年 04月 【17件】
2010年 03月 【15件】
2010年 02月 【10件】
2010年 01月 【31件】
2009年 12月 【13件】
2009年 11月 【11件】
2009年 10月 【9件】
2009年 09月 【6件】
2009年 08月 【14件】
2009年 07月 【13件】
2009年 06月 【10件】
2009年 05月 【17件】
2009年 04月 【16件】
2009年 03月 【22件】
2009年 02月 【31件】
2009年 01月 【23件】
2008年 12月 【20件】
2008年 11月 【19件】
2008年 10月 【15件】
2008年 09月 【14件】
2008年 08月 【22件】
2008年 07月 【20件】
2008年 06月 【17件】
2008年 05月 【21件】
2008年 04月 【16件】
2008年 03月 【19件】
2008年 02月 【13件】
2008年 01月 【18件】
2007年 12月 【16件】
2007年 11月 【20件】
2007年 10月 【20件】
2007年 09月 【17件】
2007年 08月 【17件】
2007年 07月 【14件】
2007年 06月 【10件】
2007年 05月 【17件】
2007年 04月 【20件】
2007年 03月 【13件】
2007年 02月 【11件】
2007年 01月 【14件】
2006年 12月 【5件】
2006年 11月 【12件】
2006年 10月 【11件】
2006年 09月 【16件】
2006年 08月 【23件】
2006年 07月 【27件】
2006年 06月 【38件】
2006年 05月 【14件】
2006年 04月 【13件】
2006年 03月 【15件】
2006年 02月 【14件】
2006年 01月 【18件】
2005年 12月 【20件】
2005年 11月 【8件】
2005年 10月 【17件】
2005年 09月 【20件】
2005年 08月 【17件】
2005年 07月 【15件】
2005年 06月 【13件】
2005年 05月 【13件】
2005年 04月 【10件】
2005年 03月 【21件】
2005年 02月 【19件】
2005年 01月 【16件】
2004年 12月 【16件】
2004年 11月 【12件】
2004年 10月 【19件】
2004年 09月 【15件】
2004年 08月 【18件】
2004年 07月 【19件】
2004年 06月 【25件】
2004年 05月 【16件】
2004年 04月 【20件】
2004年 03月 【12件】
2004年 02月 【13件】
2004年 01月 【19件】
2003年 12月 【14件】
2003年 11月 【19件】
2003年 10月 【22件】
2003年 09月 【21件】
2003年 08月 【18件】
2003年 07月 【18件】
2003年 06月 【18件】
2003年 05月 【12件】
2003年 04月 【10件】
2003年 03月 【16件】
2003年 02月 【14件】
2003年 01月 【12件】
2002年 12月 【13件】
2002年 11月 【14件】
2002年 10月 【11件】
2002年 09月 【22件】
2002年 08月 【27件】
2002年 07月 【31件】
2002年 06月 【30件】
2002年 05月 【31件】
2002年 04月 【27件】
2002年 03月 【30件】
2002年 02月 【27件】
2002年 01月 【31件】
2001年 12月 【23件】
2001年 11月 【29件】
2001年 10月 【31件】
2001年 09月 【29件】
2001年 08月 【32件】
2001年 07月 【30件】
2001年 03月 【20件】
2001年 02月 【8件】

Twitter...
最近の記事+コメント