サマンサの 萌える毎日 の記録。

2016年のサマンサにもご注目ください\(^o^)/
TOP ≫ ARCHIVE ≫ 2006年03月
ARCHIVE ≫ 2006年03月
       次ページ ≫

≪ 前月 |  2006年03月  | 翌月 ≫

勝った!!!!!

だんご(*´∀`*)


Arsenal 2-0 Juventus

Arsenal: Lehmann, Eboue, Toure, Senderos, Flamini, Hleb, Silva, Fabregas, Pires, Henry, Reyes (Van Persie 82).
Subs Not Used: Almunia, Diaby, Bergkamp, Song Billong, Walcott, Djourou.

Goals: Fabregas 40, Henry 69.

Juventus: Buffon, Zebina, Thuram, Cannavaro, Zambrotta, Camoranesi, Vieira, Emerson, Mutu (Chiellini 71), Ibrahimovic, Trezeguet (Zalayeta 79).
Subs Not Used: Abbiati, Kovac, Balzaretti, Blasi, Giannichedda


なんとユユユユユユベントスに勝ちましたよ!( ゚Д゚)ポカーン

・・・と思わずびっくりしてしまうくらいの完璧勝利でございました。だってユベントスですよ。サッカー知らない人ですらレアルの次に名前を知っている(?)ユベントス。ウチのキャプテンだったパトリック・ビエラさんが「チャンピオンズリーグで優勝したいから」と理由で移籍してしまったユベントス。

・・・そう、もうこれこそ絶対負けられない戦いじゃあないですか!チームを見捨てたキャプテンを見返してやるときが来たんだ野郎ども!!・・・なそんなシチュエーションだったわけでございます。(そんなこと言ってますけどとりあえず移籍はチームとしても合意の上だったことを付け加えておきます)まあ、もちろん試合前予想もユーベ有利。そんな感じだったので「せめて勝ってくれ!」な気持ちで見守っていたわけです。好きなチームだからこそ欠点も十分すぎるくらい分かってるんですよ・・・。前半のアーセナルはボールを持たされた状態でユベントスの厚い壁を崩せず攻めあがることが出来なかったわけです。やっぱりユーベの壁は厚いなあと思いながら見ていたら・・・そこにちょっとした穴が開いたんです。ピレスがビエラからボールを奪いアンリにパス。アンリからセスクへ。セスクがユーベの壁をこじ開けてシュート。・・・セスクはまだ18歳なのにいまやアーセナルの中盤の支配者だよ・・・(´Д⊂グスン そこからやっぱり流れが変わりました。1点とるとそれまで崩せなかった壁にほころびが見えてきて。2点目をとってもまだまだ不安は拭いきれませんでしたが勝利が決まった瞬間はもう朝5時すぎだというのに大きな声でキャ━━━━(゚∀゚)━━━━!!でした・・・!最高の気分で出社となりました・・・!

しかしチャンピオンズリーグはもう1戦ありますのでもちろん油断は出来ません。アーセナルファンってCLには毎年あんまり期待をしていないのでほんとに慎ましやかなんですよ・・・勝ち慣れているチームのファンと違って・・・。確かにファーストレグを無失点で勝利して、有利ではあるけれど、誰もまだ気を許したりはしてないと思います。はあ~また来週も心臓止まりそうになりながらリアルタイム観戦だー。


サッカー | Comments (0) | Trackbacks (-)

春よ、来い

(*´∀`)


先週のお話なんですが、桜見たさに近所をお散歩していたら、地図上では軽く2キロ先の広い森まで辿り着いてしまいました・・・。近くにすごく綺麗な桜並木があるんですがまだつぼみが膨らんでいるくらいでしたね。今週末が楽しみだな(*´∀`)
時事ネタ | Comments (0) | Trackbacks (-)

鬼怒川温泉へぼん旅~鈍行で巡る世界遺産~

なんだか恒例化しているりかさんとのへぼんな旅。今回は私のたっての希望で東武ワールドスクエアに行くことに!泊まりは鬼怒川温泉でGO!

へぼん旅の極意その一・へぼん旅はお金をかけません!

・・・ということで旅路は東武伊勢崎線の鈍行にて鬼怒川まで2時間40分の旅。12時に出て3時前に到着。中でも凄いのは最初5両編成だった列車が下今市駅で「東武日光」行きと鬼怒川温泉方面「会津」行きとに分かれることでしょう!!もちろん鈍行なので車内販売もなく持ち込んだおやつのみで耐え抜く2時間40分!でも楽しい!!!

へぼん旅の極意その二・へぼん旅はマイナー志向!

鬼怒川温泉が寂れている噂は耳にしておりましたが駅前の閑散ぶりといったら!予想のナナメ上を行っておりました!駅前なのにコンビニもありません・・・!というかとにかく人がいません・・・!ま、まあそれはともかく気を取り直してさっそく本日のお宿へ!お宿も期待を裏切らない感じのいい具合の立地。駅裏の、鬼怒川沿いとはまったくかけ離れた場所にありました。ロビーにも人がいません・・・と思ったらいらZしゃいましたがほかにお客さんがいません・・・!いやまあ金曜日だからな!しかも早くゆっくりしたくてチェックイン開始時間と同時にチェックイン!!!案内されたお部屋はなかなかいい感じでさっそくお茶とお菓子をいただいてから温泉へ!しかし他にお客さんがいないため温泉も貸切風呂状態!ブラボー!思わず泳いでしまいますよ!?

・・・さてひとしきりお風呂で暴れた後はお部屋でのんびり。温泉旅館ってのは、やっぱり温泉でゆっくりすることが目的ですからね。だらだらしていい具合におなかがすいたところにお夕食のご用意が出来ました電話が。お部屋ではないですがちゃんと個室でお食事が出来るようになっておりました。めちゃめちゃ豪華というわけでもないですが、和牛の鍋が用意されていたり、美味しい山菜や和のお料理が並んでいて満足のいくものでした(*´∀`)飲んで食べてまたお風呂。隣のお部屋のカップルの女の子がいただけで、やはり貸切露天風呂状態。周りを気にせずお風呂で自由に出来るのはすばらしいことです(*´∀`)

お夕食(*´∀`)



へぼん旅の極意その三・へぼんな施設に行こう!

日光はへぼんな施設の宝庫なのです!日光江戸村をはじめウエスタン村にワールドスクエア、猿軍団!そこであえてワールドスクエアなのかというとウワサの1/25世界遺産を巡ってみたかったからです!!(力説)ということで駅から出ているへぼん施設の巡回バスに乗っていざワールドスクエアへ・・・!


そして1時間後。


すでに世界遺産を回りつくした我々がおりました。1時間で回りきってしまう世界・・・!いえ本当になんだかんだと回っていたんですが気がついたら入口に戻ってきていたんですよ・・・! Σ(´`lll) しかしまあなかなか見応えはあると思います。東京駅からワールドトレードセンタービル(いまはもうない・・・)ピラミッドにエッフェル塔、タワーブリッジ、アンコールワット、万里の長城を越えて、東大寺・・・・・・・そして入口Σ(゚Д゚)

世界遺産その一


世界遺産その二


世界遺産その三



そして30分後。

すでに帰りの電車に揺られる我々。行きと同じ下今市で駅弁とビールを買い込み、へぼんな旅は期待を裏切ることなく終わったわけでした。いやしかしとっても楽しい旅でした~鈍行旅って楽しいな(*´∀`)

駅弁(*´д`*)ハァハァ






旅・レジャー | Comments (0) | Trackbacks (-)

白夜行・最終回

※ネタバレしてるのでこれから見ようという人禁止※

・・・というかこの時間は不在だったりして最終回しか見られなかったことにちょっとヘコんでいたりするんですが、期待に違わず暗くそして悲しい最終回でございましたよ・・・(´Д⊂グスン

でも最後、亮司が全てを背負って飛び降りたとき、血まみれになりながら「行け、生きろ」と雪穂の後ろの光を指差し、そして雪穂は亮司のもとに駆け寄り縋りつくより、その通りに息耐えていく彼に背を向け光に向かって歩いていった・・・このシーンで涙がホロリと。ドラマは互いが支えあっていたからこそ生きてこられたのだということを描きたかったようなラストでしたが、実際どうかっていうと、雪穂が何の躊躇もなく「知らない人です」と言い切る小説のラストの方がスキかもしれません。Mですから私(笑)。

ドラマ全体としてはどうだったんでしょうね。私、たぶん3回くらいしかマトモに見れてないんですよね(´Д`;)ただいろんな人が関わってくるのはまあそうなんですけど、小説の雪穂の方がかなり鬼なので、出来るならさらに篠塚氏の従兄弟と再婚して義理の娘に酷いことして、カッシーが左遷されるとこまでも見たかったようなw逆に雪穂にはそのまま成功した女のままで生きていてほしかったです・・・落ちぶれたところなど見たくないw

このふたりの絆の深さは、あえてそれが明確に描かれていない小説の方がすごく伝わってくるんですが、まあドラマもドラマでよく出来ていたと思います。意外とお金が掛かっていたし、キャストも豪華だったしね。松浦役の渡部篤郎はやはりさすが・・・!ああいうキレた役がほんとに似合う人だよ(笑)。しかし松浦にスポットを当てすぎて余計なエピソードが増えてしまったような気もしますが・・・。関西弁の武田鉄矢ってのもよかったしね。登場人物が多かったような少なかったような・・・微妙な感じがするのですが。

それも含めて、小説の魅力の一つでもあった部分が見事に消されてしまっていたのだけが残念かな。・・・登場人物の中には、何人か真実に少しだけ触れて「あれ?」と疑問を抱く人物も出てくるのですが、結局のところ彼らはそれ以上は踏み込めないままに役割を終えていく。それでも彼らの存在、行動、会話、ちょっとした感想などがないと、この小説は動いていかないわけです。主人公ふたりのストーリーの最深部に関わる行動が一切描かれないわけですから。でまあ何かと言うと・・・友彦にはなにも気付いてほしくなかったと個人的に思ったわけで。きっと亮司もそうだったからこそ、彼の前からだまって姿を消したんだと思うのですが。小説の友彦は亮司に置いていかれて(でもそれが自分を巻き込まないためだと気付いていて)それでも彼と一緒にいたことでささやかな幸せを見つける。亮司にハメられていたことにうすうす気付きながらも恨むことはなく。この小説のそういう部分が気に入っていたのでちょっと残念だったなあと。ていうか私これでは友彦×亮司みたいではないですか!このドラマも萌え抜きで見ていたのにおかしいなー。しかし亮司は何の病気だったんだ??
テレビ大好き | Comments (0) | Trackbacks (-)

王ジャパン世界一!

キタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!

なんとタイミングがよいことに本日は休日。しかも現地ナイトゲームのおかげで日本では11時試合開始という日テレさんには涙モノの絶好のシチュエーションwそしてこの微妙な緊張感の漂うエキサイティングなゲーム!終わってみれば10-6でしたがキューバもさすがに手強い相手でした。アマとはいえ身体も違うしスピードも違います。日本の技巧とキューバのパワーがぶつかりあう、ほんとに最後まで退屈しないゲームでした(・∀・)!!



なんてったって世界一ですよ!!



代表メンバーたちは本当にこれを誇っていいです。胸張って帰ってきてほしいですね。野球って本当に今までは完全に国内だけのもので頂点が「プロ野球選手」だったわけですよ。そう日本人メジャーリーガーが生まれるまでは。あれから日本の野球選手たちは少しずつ変わってきたんだと思います。プロ野球の上にも目標が出来たわけですから。それがすごくいい方向になってきているとは思うんですよね。まあ、今回の代表召集を断ったりなんかしたおばかな選手達もいるわけですけれども(チームの方針とかだと仕方がないですけどね)その選手達、絶対今日の試合と試合後の選手達のいい顔を観て後悔しているはずだからね!もちろんアメリカから帰ってくる彼らのモチベーションは最高潮でしょう!!(*´∀`*)

サッカーではまだまだ日本は発展途上国で、それこそもう100年以上サッカーが国のスポーツとして根付いている国に比べれは足元にも及ばないですよ。でも野球と違うのは、いま将来のプロ選手を目指している少年達の目標が日本国内ではなく世界にあるのが当然となっているところです。だからまだまだ上を目指す事が出来る。彼らの目標はJリーガーではなくて世界のチームでプレーが出来る日本代表なのです。こういう感覚が野球でも根付いてくれるといいなと思っています。なんてったって世界一のチームなんですから!野球少年たちよ、イチローやノモを目指そうぜ!!(野球少年はこのブログ読んでませんから・・・)

祭だワショーイ


イチローたん(´Д`)ハァハァハァハァハァハァハァ




|-`).。oO(・・・この大会期間中・・・・・・)
|-`).。oO(・・・なんかいろいろ萌えていたのは内緒です・・・)
スポーツ | Comments (0) | Trackbacks (-)

春コミに行ってきました(*´∀`)

冬コミでほとんど(というかまったく)お買い物が出来なかったので、今日の目的はズバリお買い物!!ということで張り切っていったものの、結局あんまり買えませんでした・・・なんでだろう。某デュオ本と某ドラマの中の人本だけ。ていうかどっちもナマモノ Σ(´Д`lll)

まあそれはそれでいいんですけれども。実は久しぶりにイベント参加を考えておりまして。仲間達で久々に本を作るためにいろいろと案を練っているのがとっても楽しいです(*´∀`) 形になるといいなあvv

ヲタネタ | Comments (0) | Trackbacks (-)

ホーム・アドバンテージ

ワールドベースボールクラシック略してWBCのお話。
あきらめかけていたジャパンの準決勝進出が決定!アメリカがメキシコに敗れたためです!!ジャパンは2度敗れた韓国にもう負けるわけにはいかないですよ!雪辱を晴らすチャンスが与えられたんだと思えばいかがでしょう?

この激的なジャパンの逆転準決勝進出を間接的に演出したのが、そうすっかり有名になってしまったボブ・デーヴィッドソン審判。1度ならず2度までもスーパー誤審をしてしまった審判の方ですよ。1度目はそう、ジャパンが「えっあれセーフじゃん」的なアウトを取られたことにより負けてしまったアメリカ戦。そして2度目は本日のメキシコ-アメリカ戦。メキシコの「えっこれホームランでしょ」的な当たりを二塁打にしてしまった彼のお方でございます。
野球の審判がホーム有利に試合を導こうとするのは簡単なようで実は難しいのでしょうか。そんなあからさまな判定をするくらいなら、最初からビミョンなコースに入ったボールは全部ボール判定にすればよかったのにwそんな苦労も空しくアメリカは敗退してしまったわけですが、結局はシーズン前でコンディションが不十分とかそういうわけなんでしょうねぇ。ワールドカップ開催国のドイツにはもっとうまいことやってほしいと思いますwせめて審判の判定が自然にホーム有利っぽくなりますようにw
スポーツ | Comments (1) | Trackbacks (-)

新しい名前が決まりました!

以前、こちらでも紹介したわが故郷の愛媛FCのマスコットたちの名前が変わりました。J2昇格にあたり新しいお名前を募集していたのですがそれがついに決定し、伊予鉄高島屋で(ローカルやわ~)お披露目会が行われたそうなのですが・・・




ポンカンとかデコポンでもよかったのでは





・・・・・・・・・・・・。

たま媛ってなんだ!?

ていうかイヨカーンでいいじゃん伊予柑太にするくらいなら。別にドイッチュから文句とか出ないと思うぞ(笑)。

ttp://www.ehimefc.com/p/team_profile.html
サッカー | Comments (2) | Trackbacks (-)

ベルサイユのばら~フェルゼンとアントワネット編~

りかさんと宝塚を見に行ってまいりました。演目は「ベルサイユのばら~フェルゼンとマリー・アントワネット編~でございますよ。そんな話を会社でしていたら「ベルサイユのばら」そのもののストーリーを知らないお嬢さんたちの多いこと。なんとなくみんな名前は知っているのにストーリーは知らないらしい。読んだことないんですって。そういわれてみると、確かに世代も違うし、興味がないことには読む機会もなかなか訪れないでしょうね・・・。宝塚は今までに2、3回観劇したことはあったんですが、ベルばらは見たことがなくて、りかさんにお誘いいただいたので行ってまいりましたvvv(ちなみに来月オスカル編も見に行きますよ♬)

まあご存知の通り、きらきらきらびやかな世界。これを見る人でストーリーを知らない人はもういないと思いますが、ほんとに目の覚めるようなキラキラ世界。目に星が見えますよ間違いなく。しかも毎回生オケ&生歌で繰り広げられる舞台ですよ。衣装も照明も展開もドラマチックでロマンティックで、でも非常に完成度が高い。これを一部のヅカファンだけに独占させとくなんてもったいない話です。機会があったら一度は体験していただきたい世界です。

ということで実際の舞台のお話ですが、ジェンヌたちのお名前と顔は一致していないどころか、ほとんど知らないわけなんですけど、そこはそれ。やはりひとつの舞台芸術として楽しんでまいりました。今回は「ベルサイユのばら」に出てくるフランス王妃マリー・アントワネットとスウェーデン貴族フェルゼンの恋の物語をメインにおいたものです。展開などが主人公のオスカルではなく、フェルゼンたちメインで進んでいきます。悲劇ではありますがところどころコミカルな演出がされていたり、「ベルサイユのばら」そのものがよく出来たストーリーなので、偏見なく自然に楽しめることが出来ると思います(*´∀`) 私は男性役の方の低音に心ときめきました(〃▽〃)キャー♪

:*:・。,☆゚'・:*:・。,ヽ(・∀・)人(・∀・)ノ ,。・:*:・゚'☆,。・:*:

映画・舞台 | Comments (0) | Trackbacks (-)

キタ━━━━━━\(T▽T)/━━━━━━ !!!!!

アーセナル、レアルに勝って(つーか試合そのものは0-0でしたがファーストレグで勝っておりましたのでトータルで勝ち!)準々決勝進出!!

ベカム様とレーマン(笑)


目が覚めてTVをつけると、87分で0-0・・・レアルがめっちゃ攻めて、アーセナルがめっちゃ耐えていた時間。長い3分+ロスタイムでございました。その短い間ですが、見た感じだとレーマン(笑)が今日はネ申だったモヨン。たまに神が降りてくるなほんとに。週末に試合を見るのが楽しみです(*´∀`*) ミラン-バイエルンでピッポが2ゴールも決めてくれたのもめでたいです。
サッカー | Comments (0) | Trackbacks (-)
過去ログ +

2017年 06月 【27件】
2017年 05月 【28件】
2017年 04月 【30件】
2017年 03月 【31件】
2017年 02月 【28件】
2017年 01月 【32件】
2016年 12月 【30件】
2016年 11月 【17件】
2016年 09月 【1件】
2016年 08月 【1件】
2016年 05月 【1件】
2016年 04月 【2件】
2016年 02月 【1件】
2016年 01月 【1件】
2015年 11月 【1件】
2015年 10月 【1件】
2015年 09月 【1件】
2015年 08月 【1件】
2015年 07月 【1件】
2015年 06月 【1件】
2015年 05月 【2件】
2015年 04月 【1件】
2015年 03月 【1件】
2015年 02月 【3件】
2015年 01月 【1件】
2014年 12月 【2件】
2014年 11月 【1件】
2014年 09月 【2件】
2014年 08月 【5件】
2014年 04月 【1件】
2014年 03月 【4件】
2014年 02月 【1件】
2014年 01月 【4件】
2013年 11月 【1件】
2013年 10月 【1件】
2013年 08月 【3件】
2013年 07月 【4件】
2013年 06月 【28件】
2013年 05月 【35件】
2013年 04月 【28件】
2013年 03月 【30件】
2013年 02月 【28件】
2013年 01月 【35件】
2012年 12月 【29件】
2012年 11月 【29件】
2012年 10月 【31件】
2012年 09月 【33件】
2012年 08月 【34件】
2012年 07月 【33件】
2012年 06月 【34件】
2012年 05月 【38件】
2012年 04月 【30件】
2012年 03月 【30件】
2012年 02月 【34件】
2012年 01月 【30件】
2011年 12月 【30件】
2011年 11月 【27件】
2011年 10月 【31件】
2011年 09月 【33件】
2011年 08月 【37件】
2011年 07月 【34件】
2011年 06月 【32件】
2011年 05月 【34件】
2011年 04月 【29件】
2011年 03月 【34件】
2011年 02月 【32件】
2011年 01月 【4件】
2010年 12月 【5件】
2010年 11月 【7件】
2010年 10月 【13件】
2010年 09月 【6件】
2001年 06月 【30件】
2010年 08月 【14件】
2010年 07月 【14件】
2010年 06月 【11件】
2001年 05月 【28件】
2010年 05月 【14件】
2010年 04月 【22件】
2001年 04月 【17件】
2010年 03月 【15件】
2010年 02月 【10件】
2010年 01月 【31件】
2009年 12月 【13件】
2009年 11月 【11件】
2009年 10月 【9件】
2009年 09月 【6件】
2009年 08月 【14件】
2009年 07月 【13件】
2009年 06月 【10件】
2009年 05月 【17件】
2009年 04月 【16件】
2009年 03月 【22件】
2009年 02月 【31件】
2009年 01月 【23件】
2008年 12月 【20件】
2008年 11月 【19件】
2008年 10月 【15件】
2008年 09月 【14件】
2008年 08月 【22件】
2008年 07月 【20件】
2008年 06月 【17件】
2008年 05月 【21件】
2008年 04月 【16件】
2008年 03月 【19件】
2008年 02月 【13件】
2008年 01月 【18件】
2007年 12月 【16件】
2007年 11月 【20件】
2007年 10月 【20件】
2007年 09月 【17件】
2007年 08月 【17件】
2007年 07月 【14件】
2007年 06月 【10件】
2007年 05月 【17件】
2007年 04月 【20件】
2007年 03月 【13件】
2007年 02月 【11件】
2007年 01月 【14件】
2006年 12月 【5件】
2006年 11月 【12件】
2006年 10月 【11件】
2006年 09月 【16件】
2006年 08月 【23件】
2006年 07月 【27件】
2006年 06月 【38件】
2006年 05月 【14件】
2006年 04月 【13件】
2006年 03月 【15件】
2006年 02月 【14件】
2006年 01月 【18件】
2005年 12月 【20件】
2005年 11月 【8件】
2005年 10月 【17件】
2005年 09月 【20件】
2005年 08月 【17件】
2005年 07月 【15件】
2005年 06月 【13件】
2005年 05月 【13件】
2005年 04月 【10件】
2005年 03月 【21件】
2005年 02月 【19件】
2005年 01月 【16件】
2004年 12月 【16件】
2004年 11月 【12件】
2004年 10月 【19件】
2004年 09月 【15件】
2004年 08月 【18件】
2004年 07月 【19件】
2004年 06月 【25件】
2004年 05月 【16件】
2004年 04月 【20件】
2004年 03月 【12件】
2004年 02月 【13件】
2004年 01月 【19件】
2003年 12月 【14件】
2003年 11月 【19件】
2003年 10月 【22件】
2003年 09月 【21件】
2003年 08月 【18件】
2003年 07月 【18件】
2003年 06月 【18件】
2003年 05月 【12件】
2003年 04月 【10件】
2003年 03月 【16件】
2003年 02月 【14件】
2003年 01月 【12件】
2002年 12月 【13件】
2002年 11月 【14件】
2002年 10月 【11件】
2002年 09月 【22件】
2002年 08月 【27件】
2002年 07月 【31件】
2002年 06月 【30件】
2002年 05月 【31件】
2002年 04月 【27件】
2002年 03月 【30件】
2002年 02月 【27件】
2002年 01月 【31件】
2001年 12月 【23件】
2001年 11月 【29件】
2001年 10月 【31件】
2001年 09月 【29件】
2001年 08月 【32件】
2001年 07月 【30件】
2001年 03月 【20件】
2001年 02月 【8件】

Twitter...
最近の記事+コメント