サマンサの 萌える毎日 の記録。

2016年のサマンサにもご注目ください\(^o^)/
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「フィデリオ」

本日は優雅にオペラ鑑賞・・・のはずが、仕事が立て込んでしまって、結局午後から早退するつもりだったのに4時頃にあたふたと会社を出る羽目に。でも時間には十分間に合ったのでとりあえずホッ。
演目はフィデリオというベートーベンが唯一書いたとオペラ。なのに全然聞き覚えがないのは何故なんだろう、と思って調べてみると、まあこの作品、国立劇場のこけら落としだったはずなのに一発目に思いっきり失敗してしまったらしいw
例えば「フィガロの結婚」だったり「カルメン」だったり、有名な演目だと物語りそのものの内容はあやふやでも、音楽だけはどこかで聴いたことがあるもんなんですが・・・それもなかった!! Σ(´Д`lll)

でもですね、今まで何公演かオペラを見る機会があったんですが、残念ながら私ことごとく途中で意識を失ってしまったりってことがあったんです。しかし今回のこの全然知らないベートーベン(笑)はなんと一回も眠くならなかった!びっくり!Σ(゚Д゚)
そう、音楽も聴いたこともない作品だったんだけど、ストーリーがなかなか面白くて!真剣に引き込まれてしまった模様!・・・たぶんオペラの楽しみ方がだんだん分かってきてるんじゃないかなと思います。
なんとなく、字幕を追いすぎない方がいいんだということはわかってきたので、字幕はチラ見。なぜなら何回も同じフレーズを歌うから。「不思議でならないわ~♪」とか「信頼が大事~♪」とか4人の登場人物がそれぞれ別の思いを延々と。・・・しかしたとえ母国語でも違うせりふを同時に歌われると聞き取れないんじゃないかと思うんですがw(てことは常に字幕要?)
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You'll never walk alone

ヽ(´∀`)人(・ω・)人( ゚Д゚)人(・∀・)人( ̄ー ̄)人(´_ゝ`)ノ


リバプールが優勝した~!


・・・まあ、正直なところ、CLは実力がモノを言わないことも大いにありうるものなので、絶対的に強いチームが間違いなく勝つ!というものではありません。
それでもリバプールがビッグイヤーに相応しいと素直に思えるのは、前半終了時3-0にされて、そこであきらめてしまわなかったからです。「あきらめたらそこで試合終了だよ」と安西先生もおっしゃっています(笑)。前半が終わったとき、イスタンブールに駆けつけたリバプールファンたちは沈黙してしまっていて、ミラニスタの応援の音だけがしていました。リバプールの選手たちもがっくりと肩を落としてロッカールームに下がっていきました。
でも後半がはじまるとき、リバプールは選手交代があって、みんな顔を上げていました。リバプールのファンたちは声を上げて、いつものように<You'll never walk alone>を歌っていました。ベニテス監督もファンも選手たちもあきらめなかった。それがあの奇跡の6分間を呼び込んだのではないでしょうか。

前半のミランは本当に王者というに相応しくリバプールを圧倒していました。完全にボールを支配してそこから繰り出されるスピードのある攻撃、早いチェックに相手のスペースを消す堅い守り。その試合の展開から3点差をつけてしまったときに、・・・やっぱり無意識に「勝った!」と思ってしまったんでしょうね。選手もファンも監督も。後半が始まったときアンチェロッティは選手交代を行いませんでした。リバプールが立て続けに3点を挙げて追いつくまでにたった6分しかかからなかったのはいまもって謎です。ただ、ビデオを見返すとその時間のミランはなぜかみんな足が止っていて、ジェラが1点目の口火を切ったあとの素早いリスタートについていけてないような気がしました。明らかに悪いところもなくて圧倒的に勝っていたせいなのか、結局アンチェロッティは80分あたりまで選手交代が出来なくて、そのあたりの采配のタイミングも大きかったのかもしれないし、疲労度はどちらも変わらないだろうけど年齢的なものもあったのかもしれないなぁ・・・。(あきらかにミランの方が平均年齢が高かったから・・・)

そこから120分の終了のホイッスルが鳴るまでは、もう互いに退かなかったわけだけど・・・追いつかれた側よりも追いついた側の方が、テンションが高いというか、士気が上がっているものなんだろうね。その上、イスタンブールのスタジアムはもうアンフィールドになっていました。リバプールにしてみればホームの変わらないような雰囲気になっていたんだから勇気も100倍ってなもんで。PKはミラニスタ側でやったのにもう悲しいくらいにミランの選手が動揺していて、私はセリエではミランが好きなので・・・悲しい気分になりましたよ・・・。
あれだけ「経験の差でミラン有利」といわれていてもこういう結果が生まれるんです。スター選手が揃っていても、バロンドールの選手がいても、場数の違いなんて大した問題じゃなくなってしまう。内容がよくてもそんなのは結果の前には何の意味も持たない。これがサッカーなんですよね。

ものすごい根性で試合をひっくり返してしまったリバプールは本当にすごいと思いましたが、ひっくり返させたリバプールのファンたちもすごいと思います。表彰式が終わって<You'll never walk alone>が流れはじめたとき、リバプールのファンたちはこの日何度目かのこの歌をまた歌い始めて、本当にリバプールが勝って良かったなぁと思いました。

(´;ω;`)ウッ…


・・・(´・ω・`)
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FA杯とったどー!(よゐこ浜口風)

FA杯


FA杯、アーセナルがPK戦を制して取りました!

決勝の相手はマンU。アーセナルはここ最近マンUを苦手としているのか、今シーズンも3戦3敗と散々だったんですが・・・本当にここぞというところで勝ってくれました!CLでチェルシーを倒したリバプールと同じだ!
プレミアシップとカーリングカップはチェルシーが取っているので、このFA杯が取れなかった方のチームが無冠。さすがに無冠はつらいです。ということで、両チームともに必死でやった結果なんですけれども。
今回は明らかにマンUの方がいいサッカーをしていたんです。攻めて攻めて、攻め続けて、シュートも何本放ったことか。それでもね、こういうことってあるんですよ。結局、延長戦を含めて120分戦い抜いて、そしてPK戦でたった1本だけアーセナルが止めた。それでアーセナルが優勝したんです。この勝負で勝てたのは、ひとえにレーマン(笑)←この人はいつも名前の後に(笑)がつくんですが、今日だけはレーマン(ネ申)だった・・・それだけと言っても過言ではないでしょう。・・・が勝負は勝負、引き分けという結果が認められない以上、こういう形で勝者を決めなければならないわけなんですが、・・・これはね悔しかったろうと思いますよ。あの泣きそうもないリオがひとりだけ泣いてました。リオは責任を感じてるんだろうなあと思うと、萌えもそこそこにもらい泣きしそうになりましたが、やっぱり萌えが勝ち・・・いや、そんなことはないんですけど、ちょっとせつなくなりましたね。
・・・この画像は萌えますけどもね、ええ。

(・∀・)アマー


ところで、マンUは今年の夏に日本にやってくるんですよ!私も観に行けることになりましたワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ
お目当ては勿論、この金髪のカワイコちゃんですが何かw
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いざ鎌倉(`・ω・´)

少し前から行こう行こうとしながらもなかなか行けず、
延び延びになっていた鎌倉へ、りかさんとプチたびしてきました。
|-`).。oO(・・・プチたびっていっても日帰りなんですけど)

鎌倉は昔から好きな場所です。
いちばん好きなのは、静かなお寺の奥の奥。
森や山までは入ってしまわない程度の、少し奥。そんな場所。
・・・まあ、いまや巷に吹き荒れる義経ブームのおかげで、
どこに行っても観光客がわんさといてそんな場所も少ないのですが、
今回は鶴岡八幡宮でも、大仏でも、北鎌倉でもなく、鎌倉宮に行くのが一番の目的でした。

私はこのあたりの時代はとっても勉強不足で恥ずかしながら、
この場所がどういう場所なのか、謂れくらいしか知らなかったのですが、
南北朝時代のまさしくあの悲劇の場所だったんですね・・・。
足利尊氏によって護良親王が閉じ込められていたという土牢の場所は、
親王が大塔宮として祀られている本堂の奥にあり、
ひとひとりが入れるくらいの狭くて暗い洞窟に檻が作られたものでした。
本当にこんな場所に9ヶ月も閉じ込められていたら、
おかしくなってしまいそうな、そんな感じの暗くて寂しい場所で・・・。
でもここは外の喧騒が嘘みたいに静かな場所で、木々の葉が風に揺れる音しか聞こえなくて、まさしく私の好きな「鎌倉」を感じられる場所でした。
ここでなら護良親王も静かに眠れるでしょうね。

しかしまあ、八幡様にお参りしたり、小町通りで食べ歩いたり、
鎌倉の大仏様を拝みに行ったりってのも外せないわけでw
最後は江ノ電に乗って浜辺を歩いてみたりしたんですが、
あまりの砂浜の歩きにくさと太陽の光にギブアップ(笑)。

いいお天気の中、一日存分に歩いてけっこう鎌倉を堪能出来ました。

源氏池


北条政子が作らせた源氏池と平氏池というのが鶴岡八幡宮の鳥居の両側にあって、源氏池には島が3つ、平氏池には島が4つあるそうです。島数3は "産" を、島数4は "死" をあらわすといわれています。
(りかさんに教えてもらった・・・私ははじめて知りましたw)

しずか号


これは鎌倉宮で見かけた江ノ電バスのしずか号。
・・・・・・いかにブームかわかろうというものですw

鎌倉高校前


スラムダンク好きならちょっと行ってみたい鎌倉高校前の踏み切り。
余力があったらもっと高台に上りたかったんだけどねw

旅・レジャー | Comments (0) | Trackbacks (-)

電気屋さんは24時間営業

珍しく帰りの電車が弟と一緒になったので(メールしてて判明w)
仲良くホカ弁で弁当買って帰ることに決定。

そして家に帰って電気をつけると・・・・・・・・・・


つかない!



まさか・・・まさかまさか・・・・・・・・・
おそるおそる新聞受けを空けるとそこには
「電気代払ってくれないから止めちゃったよニャハ☆」
マジすか!ズガーン!今日は何日・・・ああああっ!ほんとだ!日にち過ぎてる!



・・・・・と気が付いてももうデンキは止っています_| ̄|○

とりあえず、急いで近所のコンビニに走って支払って、
すぐに電気屋さんに電話。よかったよかったアナウンスじゃなくて人が出た。
はやくはやく急いで流してくださいよー。


そして、我々は本当にたまたまうちにあったキャンドル(フランス土産)に火を灯して、
暗~い中、テレビの音すらもない中、ボソボソと喋りながらホカ弁をむさぼり。


しーん。

・・・・・1時間後くらいに外で誰かがかちゃかちゃやってました。
そのうち、冷蔵庫がういーん。ビデオの時間が点灯。


電気、キタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!



みなさん、電気は大事です。ガスも大事ですが電気ですねやっぱり。

だって夜は暗いから。
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ふるさとの銘菓

タルト


スーパーで見つけると必ず買ってしまうのが一六タルトでございます。
よくよく考えると自分のふるさとの名産品をよく食べるというのは正しいのかヘンなのか。たまに近所のスーパーで「全国うまいものセール」みたいなのがあるじゃないですか。そういうのでよく買ってしまいます・・・。

松山名物のタルトですが、まあ例によってさまざまなメーカーがある中で、この一六が一番の老舗で一番シンプルな味で私はここのが一番好きだったり。
他メーカーだと、ゆず入りとか抹茶入り、栗入り・・・さまざま。
もみじまんじゅうにもいろんな味があるように(笑)、
タルトにもいろんな味があるのです。

ああ~、こんなこと書いていたら食べたくなってきました。
新橋の香媛に行かなくては・・・(笑)。







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ぶたやさん

本日は、以前の職場の友達とご飯を食べに行きました。
彼女の希望で恵比寿のぶた家へ。

メインはもちろん豚さんを使ったメニュー。ということで、ロースの炭火焼、ハムカツ、豚しゃぶサラダを注文。どれもこれも、リーズナブルな価格のうえにシンプル料理なわりに味もイケる!といった具合。そして、最後に出てきたラードごはん。もう見るからにそのまんまのラードをごはんに投入して、かきまぜたところにタレを掛けていただくんですが、これがなかなか。見た目よりはベタベタでもなくタレ味が美味しい。まあ、量が多いと無理そうだけど、〆にいただくにはいいかも。
飲む、というよりも食べるって感じで行きたいお店かもね。お店が小さくて周りが結構煩いので(そして作りも食堂っぽい)軽く食べてからどこかで飲む、みたいなときに使いたいお店かも。

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「奴婢訓」

初めての寺山修司です。「奴婢訓」を観に行ってきました。

凄かったです。噂に違わぬ凄まじさでした。便宜上「舞台」という場で上演されるものであるだけで、これは決して「芝居」とか「演劇」というくくりで縛られるものではなく、かといって「パフォーマンス」というくくりに入れてしまうにはもったいない。それくらい分類不能。アートでありカルチャーであるのです。そして「寺山」というひとつの完成された世界なのかもしれません。

「奴婢訓」にはテーマはあるもののストーリーらしきものは存在せず、奴婢たちが交代で主人を演じることによって進んでいきます。ときには静かに、ときには激しく、笑いをとる場面もあったりして、まったく一度も退屈することはありませんでしたね。あやしげな拷問道具、主従を象徴的に表わすための椅子、からくり。暗闇の中でマッチをすってほんの少しの灯りで奴婢たちが叫ぶ。実は相当に計算されている舞台なんだと思いました。明らかに昭和のものなのに古さを感じさせないのも素晴らしい。「ジャポニズム」というものを痛切に感じました。そもそも私自身アングラなものにひどく惹かれた時期もありまして、江戸川乱歩の「孤島の鬼」とか横尾忠則のアート、夢野久作「ドグラマグラ」・・・そんな猟奇的なジャポニズムをうっすらと思い出しました。

感想を聞かれても「面白かった」の一言ではとても言い尽くせません。
これはひとつの世界なんです。もし、寺山修司が生きていたら今年で70歳だそうです。一番印象的だったのは、寺山と同年代のときを生きたような方が会場に多かったこと、若い世代が「彼と同じ時代に生きたかった」と口を合わせていることでした。


映画・舞台 | Comments (0) | Trackbacks (-)

目指すはイスタンブール

busa


リバプールが決勝進出しました!いやほんとに素晴らしい!

前回のユーベ戦のときみたいに大興奮な状態ではないみたいですが、どっちかというと、こんな感じ・・・・・・。

チェルシーがリバプールに負けた!
チェルシーがリバプールに負けた!
チェルシーがリバプールに負けた!


そうなんですよ。チェルシーは今年の優勝候補でしたから。あたしも、決勝はミランとチェルシーになると思っていました。それくらいチェルシーってのは、モウリーニョが言うように、今年の「ベストチーム」だったと、私は今でもそう思っています。

しかし、決勝の地・イスタンブールへのチケットを掴んだのはリバプールでした。この日だけは、リバプールがさらにその上を行っていたのです。素晴らしいとしかいいようのない全員守備。まさしく守備の美学です。それがその試合後のレイティング(選手の評価)にも表れていて、
リバプールのディフェンダー陣4人の点数が全員8点。普通なら良くても6、7点程度のものなんでかなりのものだったわけです。守るだけのサッカーはつまらないと言う人もいますが、今回はそれだけじゃない必死さが伝わってきました本当に。

リバプールは、前半4分にルイガルちゃんがゴールを決めていたので、
1点リードしていたのですが、そこがこれチャンピオンズリーグの恐ろしいところで。この対戦、ファーストレグで0-0だったため、1-1で引き分けならば、アウェイゴール2倍方式でチェルシーの勝ち抜きとなるのです。1点取られればそれだけで形勢は逆転という状況。緊張は極限なわけですよ。

それでも最後まで凌いで凌いで凌ぎきって得た勝利です。私は、試合後のセレブレイトを観ながら涙が出てしまいました。チェルシーはなんで負けてしまったのかなあと考えるんですけど、やっぱり先週末にプレミアの優勝を決めて気が抜けていたのではないかと。・・・チェルシーがいつもより悪いプレーをしていたとは思わないけど、こういう流れってどのチームにもありうることなのですね。

あと素晴らしかったのはリバプールの本拠地・アンフィールドのサポーターたち。リバプールの選手誰もが「世界一だ」と言うサポーターの応援が、この勝利の後押しをしていたのは間違いないと思います。ああ~、私も一度あの中に混じりたい・・・。

決勝の相手は予想通りミラン。間違いなく王者チームです。対するリバプールは、もうリーグでは5位で終わってしまいそうな、来年はもうチャンピオンズリーグには出られないかもしれないチームですよ。

そんなわけで、私は決勝戦もリバプールを応援します!
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千葉マリンスタジアムの風

別件で千葉県に来ていたあゆちゃんを誘って野球観戦へ。観に行くのはもちろん連勝中で絶好調のロッテ戦。しかも相手は楽天なので楽勝だろうと思っていたんですが・・・。

連勝ストップだよオイ!

いやね、いきなり初回1番磯部にホームラン打たれてびっくりしたものの、「まあ磯部ですから」と思って生暖かく見ていたら・・・。ロッテはその裏、ヒット2本で1点返してその後は泣かず飛ばず。いい当たりが出ても楽天の好守備(!?)に次々とつぶされ。

・・・楽天の皆さん、なんだかバカにしててすみません。そんなふうに頭を下げたくなるような楽天のいい試合でした。ピッチャーも完投だったし、攻守に渡っていい感じだったので、この試合だけ観たら100敗しそうにないんですけどwまあ、試合は負けちゃったけど、相変わらずロッテの応援はいいですね。このファンたちのためにも、今年は優勝してくれるといいなぁ。まあ結果はともかく、千葉県民的に正しいGWの過ごし方でした。スポーツの生観戦はやっぱりいいものですね。とっても楽しかったです。

lotte
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