サマンサの 萌える毎日 の記録。

2016年のサマンサにもご注目ください\(^o^)/
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映画::「THE CORE」ネタバレ注意報

水曜日はレディースデー。女に生まれてよかったの映画の日。

雨がやんだので渋谷に映画を観に行きました。



簡単なストーリーはヤホームービーのストーリー参照。

「世界各地で異常現象が続発し、

 大学教授キーズはそれらが地球内部の核が停止したためだと突き止める。

 キーズは5人の仲間とともに地中探査艇に乗り、地球の中心部をめざす。

 しかし行く手には想像を絶する苦難が待っていた・・・。」



簡単に言えばアレです。見る前から分かっちゃいたけど。

「アルマゲドン」「ディープ・インパクト」の地底探検版。

宇宙は行き尽くしたので今度は地底に潜ってみましたみたいな(笑)。



地底だよ!マントルとかに潜っちゃうんだよ!

いったいどうやって潜るんだろう・・・と思ったら、

地底のマグマの熱にも堪えられる新しい物質を発見しました!

・・・っていう都合のいい展開なわけなんですが。

そして、活動を停止した<核>を核爆弾の爆発で再び動かすという

これまた無理矢理な展開。さすがに科学的には信憑性に欠けすぎな気がする。



とりあえず、世界はまたアメリカに救われたわけです。



とはいえ、今回は原因を作ったのもアメリカなので、

数人の勇敢な犠牲を払って、アメリカが世界を救いました系。

でもナニがやるせないって、ひとりずつ犠牲になっていくとこだよ・・・。

「あー次はこの人が死にそうだ・・・」っていうのが予想できて、

こんな酷い展開なのに、私は泣けなかったよ・・・。





でもま、普通に面白かったです。観たい人は見ても損はないでしょう。

サッカー::勝者と敗者

フランスvNZ戦を見た。日本戦は見ていません。

どちらも結果を知っていたので・・・としたら、

見るのはやっぱりフランス戦でしょう(笑)。



地上波でやってないから知らない人が多いとは思いますが、

90分終わった時点で3?0だったのですよ・・・。

最終的な結果は5?0だということはもちろん分かっていたのに、

ロスタイム表示が3分と出て「ここから2点取るの!?」とびっくり。

そして、きっちり3分で2点取ったんです。

さすがでしたフランス。



・・・・・・NZを基準にして考えるなら、

日本とフランスは2点の差があるということなのか。

日本にはフランスみたいにワールドクラスのFWはいないので、

得点差だけで語るのは酷というものだけど・・・・・・。

フランスの試合を見ていると得点をするのがとても簡単そうに見える。

そして、日本の試合を見ていると得点するのって難しいのね、と思う。



さっそく「ジーコヤメロ」などと言っている人たちも多いみたいですが。

あなたたちがやめてくださいといった感じです(w

代表の試合しか見ないような人たちはホント。



前にも書いたからねー、あんま何回も言うのもアレだけど、

選手としてのジーコは神様だったかもしれないけど、

監督としてはまだ「神様」じゃないのはわかってることなんだから。



日本は決して強くない。まだまだこれからだろって。



こんな強いフランスだってW杯では調子が悪くて予選敗退したじゃない。

そういえばこの前のフレンドリーマッチでチェコに負けてたわよ。

(注・チェコは強いです。欧州ランキングもいま10位以内じゃね?)

・・・強いチームでもこんなことあるんだからさ。



今回は日本がまだチーム構築中で準備不足だったってことでしょ。

自力では全然勝ってないんだから、まだ今はこのレベルってことなのよ。

トルシエのほうがよかったなんて言っている人の気が知れないわ私。



俊輔のいない日本代表の方がイイデスカ!?



いやー、しかしやっぱフランス若手はイイねー。

メクセスあたりDF日照りのアーセナルに来てくんないかな(笑)。

映画::「チャーリーズエンジェル」見て思う。

いやー、こういうなーんも考えなくてもいい映画は好きだ。

痛快コメディアクション!ちょっとエロ!みたいなのね。



でも映画館まで行かなくてもいいかな・・・。

いま見たいのはもちろん「スパイ・ゾルゲ」だ。

大学時代、スパイの歴史みたいのにちょっとハマってた時期がありまして、

(私は西洋近現代史専攻で歴史マニアなのでいいんです・・・自己正当化)

そのときにリヒャルト・ゾルゲについても調べたんだよね。

第二次大戦ってのはスパイ戦争ともいわれる戦争だったので、

非常にこの手のスパイは暗躍していたのです。

とくに、ソ連とアメリカは実際の戦争のそのウラで、

戦後を見越して非常に質の高いスパイ戦争を繰り広げていたのです。

これは戦後の、冷戦へとつながっていくわけですが・・・・・・。



スパイの歴史についてはまた気が向いたときにでも語らせてくだされ(w

映画::「ウォーターボーイズ」

恥ずかしながらはじめて見ますた(w



当時スクリーンで見た弟が大絶賛していたんだけどね。

内容的にはなかなか青春してて(死語っぽい表現・・・)

面白かったけど、テンポがよすぎてついてくのがタイヘンだったよ。



5人で1ヶ月も合宿して当日は何十人だよ!

合宿に意味なんかなかったのかも、と思ったり。

ぶっきー(妻夫木くん)がいきなり「出ない!」ってハァ!?

いきなりナニ言い出すのこの子!・・・とびっくりさせられたり。



テンポがよすぎてその前後が物足りなかったよ・・・。

主人公がいちばんハッキリ書かれてなくてちょっと戸惑いました。



シンクロはやっぱ凄かったけどね。

今度から始まるドラマもちょっと楽しみにしてる。

サッカー::Football, les Bleus sous la pression des Nippons

「フランス戦見ますた。ピレス素敵ですた。」



ってこれが私が友人に送ったメール(笑)。

所詮は海外サカ萌えでガナサポなんでご了承ください。

いやだって入場から「キャプテンマークのピレヌ(;´Д`)ハァハァ」だったくらいで。

しかもスカパー入るのにあえてフジで録画観戦。

それはなぜなら解説がアルセーヌ・ベンゲル監督だったから・・・。

だからガナサポ(アーセナルサポ)なんだってば(w

ちなみにタイトルはヤホーフランスのトピのタイトルそのまま持って来ました。





でも今日の日本は素晴らしかったです。



速いワンタッチのパス回しでボールを前に動かしていたし、

俊輔のFKはもはやバロンドールクラスだし(いやマジで)、

ボール支配率が高くて(ボールを持たされていた感は強いですが)、

でも相手ボールを取りに行く姿勢はすごく良かったと思ったし、

全体的にもイイカンジでした。

イナたんのファウルだってその結果だから仕方ない。

あのピッチにアンリやヴィルトールを引っ張り出せたのは、

日本が予想以上の脅威を与えたからっていうのもあながち間違いではないかと。

次のコロンビア戦、この調子なら勝って決勝トーナメント行けると思います。



がんがれニッポーン!







・・・てことでニッポンチャチャチャもいいんですが、

やっぱりピレスはステキだったのでピレスのご紹介をば(w



ロベール・ピレス29歳・アーセナル所属・おもに左サイド

(伏字推奨世界ではピレヌと書かれうっかりピレヌと呼ぶ日々)

2002W杯はケガ(靭帯損傷)のため出てませんでしたが、

出ていたらフランスの結果はまた違うものになっていたはずです。

素敵な黒髪はフランスでシャンプーのCMに出ているため、

切っちゃダメという契約になっているそうです。

ちなみにおしゃれヒゲもスポンサーから剃るなと(以下同文)。







・・・なんでこんなにエロっぽいんだピレヌ(;´Д`)ハァハァ

体調管理

やっと1週間・・・。



とはいってもやはり週末にひいた風邪が飲み会で酷くなり(笑)、

さらに体調を崩しまして・・・月曜半休、火曜全休、水曜半休という

ヘタレっぷりを久々にさらしてしまいました・・・・・・。

いつも体調管理には気をつけているつもりなんだけどね。

でもまぁ、薬屋に勧められたストナでスーットナおり気味(笑)。

週末はコンフェデでも見てマタリと過ごしたいと思います・・・。



あ、そうだ。これは是非知って欲しいので告知。

夏至の日に20:00から22:00まで2時間、家の灯りを消して、

キャンドルの火で過ごしましょうというイベントです。

東京タワーも明かりを消すらしいので参加してみるのもいいかもよ。



100万人のキャンドルナイト

サッカー::移籍っていうのはね

・・・深夜の日本戦はチラ見でしかも俊輔のゴルだけ見て、

「今日の試合は勝つだろう。よかったよかった。」

と普通に就寝して。そのあとの深夜のフランス戦は録画。

帰宅してちゃんと90分見るってのは日本人として間違ってないか私(笑)。

試合としては日本戦の方が点も入ってて面白そうだったけどね。



フランスは本気じゃないとかなんとか言われているけど、

そんなことはありません。だってフランス開催なのにんなわけねっての。



国内リーグで活躍している期待の若手の面々もばっちり入ってるし、

2軍とか言ってる日本のマスコミはサッカー見てないんだなってカンジだ。

・・・まあジダンがいれば攻撃にもっとバリエーションが出るだろうけどさ。

今日の試合も最初からピレス出してればなー。

ただでさえジダンいないしビエラいないしプティいないし。

・・・確かに中盤がちょっと弱いかも(汗)。

・・・・・・もしかしたら、日本ももしかするかもよ!



ジダンといえば、ジダンはレアル・マドリーに所属しているわけですが。

そして、ただいま来日中のベッカムがレアルに移籍させられてしまうわけですが。



・・・そうなんです。あたしは無理矢理移籍だと思ってますこれ。

サー・ファギーの個人的感情に基づく部分も多い・・・と思うので。

本当はベッカムはマンUに残りたかったと思うから。

たぶんプロフットボーラーのキャリアを終えるまで居たかったのでは。



レアルにとってベッカムはどうしても必要な選手ってわけじゃないので、

・・・ベンチばかりを暖めることにならないよう祈ってます。



再びコンフェデ話ですが、いまフランス戦見終わりました。

ぶっちゃけいちばん素敵だったのはコルドバだったような気がします・・・。

なんでだろう・・・・・・。

強いか弱いか

心がね。私はだいたい今まで「強い」と思われがちだった。



そう言われるたびにそんなことはないんだと心の中では叫んでいたけど、

そういう逆境に立ったことがあるかと問われれば、あるし。

そしてそれはそれでなんとかしてきたし。

乗り越えることが出来たのは確かにそれは私の「強さ」なんだと思う。



この前初めて会った人にホントはそうじゃないってことを指摘されて、

ちょっとね、考えさせられた。頑張りすぎだって言われたから。



少し体調が悪かったから「見える」人に「見て」もらったら、

やっぱりあんまりよろしくない状態みたいなんだけど、

それでも運は自分で変えていける、と言われれば、

じゃあ頑張ってなんとかしよう、と思うわけ。



そもそも他の人より苦労が多い人生は私自身が選んだものだから、

それはまあ仕方ないしね。その中にも楽しいことだってたくさんあるし。



・・・こんなふうに強がっているのが、本当は弱いってことなのかもしれないけど。

8時間耐久萌え飲み会

何の話かといいますと、飲み時間・・・・・・。

昨日のイベント後、即飲み会が始まり・・・終わったのが11時。





なんだ、何時間騒いでいたんだろう・・・。

3時から11時・・・・・・8時間か・・・フフッ。



私は風邪気味で体調が悪かったのでほとんど飲まなかった・・・。

つまりほぼ素面で8時間もの間騒いでいたということです。

日曜日なので他に客はいなかったのが本当によかった・・・のかどうか。

でかい声で「年下攻めの国に住みたい」とか話していたわけで。アハハ。

展覧会の絵。

今日は、家の掃除をしてマタリとしようと思っていたんだけど、

ふと「消防点検の日だった!」と思い出してしまったのでした。



・・・家の中、散らかりまみれ。

踏み込まれるわけにはいかない。ヤバイ。逃げよう。



そんなワケでいきなり逃げるように外出したわけです(笑)。

しかしどこに行こうとかナニも考えていなかったので、

とりあえずそのまま電車に揺られて日比谷で下車。



久々に「みもざ館」でランチ食ってコーヒー飲んで。

(コーヒーがおかわりできるから好きなのさ)

コーヒーを飲みながら渋谷でやってるミレー展に行くことを思い立って、

金券ショップで前売り券を買って渋谷にゴー・・・だったんですが、

ブンカムラのミレー展はディズニーのごとき長蛇の列!

速攻あきらめ、ギャラリーでやってたミュシャ展を見て帰りました。



ミュシャは好きなんだけど、ミュシャ展は以前に一度見たっきりで。

ただそのときって、有名な「モナコ」とか「春夏秋冬」の連作が来てて、

すっごい内容的によかったのを覚えています・・・・・・。



いちばん思い出に残っているのが、たった1枚の絵を見るためだけに、

当時名古屋に住んでいたんだけど、豊橋まで行ったこと。

どうしても見たかったその絵は、私がいちばん好きな絵だったから。

ゴッホの「アルルのはね橋」という絵なんですが、

(今はただの「はね橋」っていうタイトルになってるのかな)

ゴッホは、モネの「睡蓮」のようにこの「はね橋」の絵を何枚も残しているんだけど、

アルルにいたときのゴッホはもうかなり精神破綻してたのね。

おかしくなったゴッホが毎日見ていた「はね橋」。

なんかもう、それを思うだけで私は泣けてくるのです。

確かその日は平日だったから豊橋の美術館はすごくすいていたので、

目に焼き付けておこうと10分くらいずっと「はね橋」だけ見てました・・・。



いやー、ミレー展も平日に行くしかないな・・・。
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