サマンサの 萌える毎日 の記録。

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そしてふたりは流れ星になりました

・・・って終わりなの!?サイボーグ009!!



実はその時間は別の番組を見ていて、

結局は最後の方しか見られなかったんだけど、

なんというか、萌えてしまった・・・。



なんですかあれは。あの鼻のアメリカ人は。

最期の最期にあんな美味しいところと、

そして、みんなのジョーを持っていってしまったよ(笑)。



敵とともに宇宙に上がってしまったジョーを追って、

スーパージェット噴射で成層圏を越えた鼻。

しかしジョーを助け出したものの、結果ガス欠になり、

「お前ひとりなら助かるから離せジェット!」

とかなんとかいうジョーを抱いたまま、地上に堕ちていく。



そして堕ちていきながらの最期の鼻のセリフが



「ジョー、お前はどこに堕ちたい?」



だよ!!!!!なんじゃそりゃ!!!!!!

そして、場面は地上へ。

空を見ていた子供の姉弟が空を見てつぶやくのだ。

「あ、流れ星」

ふたりは流れ星になってしまったのだった・・・。





マジでオレ、萌えすぎて顎はずれるかと思ったよ!

なんでオレ、ビデオ録らなかったんだYO!!!

みんな大好き休日出勤



中間決算期の棚卸につき休日出勤。

・・・だったんだけど、実質仕事してたのって3時間くらい。



10時くらいに会社に着いて、とりあえず棚卸はしたけど、

みんなで近くのファミレスにお昼を食べに行って・・・。

当然のように生ビールでカンパーイ。(仕事は?)

酒飲んで、飯食って、デザートまで食って、

2時間後くらいに会社に戻って・・・。



あたしともうひとり出勤だった女の子とが帰る頃、

1Fの違う部署ではまた宴会が繰り広げられており・・・。



・・・みんなが休日出勤が大好きなワケがよく分かったよ。ハハハ。

六甲おろしの嵐の中で

まずは巨人ファンの皆さん、

巨人軍セ・リーグ優勝おめでとうございます。



史上初・パスボールによるサヨナラ負け優勝ではありますが。



劇的勝利を収めた阪神ファンによるの歓喜の「六甲おろし」の方が

優勝チーム監督の胴上げよりも優先されてしまいましたが。



延長により放送が遅れた「ナースのお仕事」を楽しみにしていた人々から、

1万4千件もの苦情の電話が寄せられたりもしたそうですが。



所詮「勝てば官軍」ですからね。

シーズン中でいちばん大切な優勝を決める試合とはいえ、

1年の150試合のうちのたかが1戦に過ぎないのですから。



まあ、胴上げができるのってこの試合だけだったんですけどもね。



遅れに遅れたこの「サヨナラ負けでも優勝決めたからやる胴上げ」を

六甲おろしをおおいに歌って大満足した阪神ファンの皆さんが

スタンドからあたたかく見下ろしている映像がとても印象的でした。

もちろんあたしのように「生あたたかく」ではないと思います(笑)。





「オレはむしろ負けたら面白いと思ってたよ」と強がる巨人ファン。

「勝てば官軍なんだよ!」と開き直る巨人ファン。

「ちょっとかっこ悪いよね・・・」と悔しがる巨人ファン。



翌日の巨人ファンの反応がいろいろで面白かったです。



「巨人よりナースのお仕事があんなに遅れたことの方が問題だよ!」



と怒っていた巨人ファンがあたしの周りではいちばん面白い反応だったな。

ヘッドコーチウォッチング

毎年ドームでやるときは観に行っていたので、

今年もチケット手配してもらってアメフトを観てきたぞ!!



もちろんあたしの唯一のコネが効く富士通のゲーム(笑)。

今年は、っていうか今年も相手は日産。

富士通フロンティアーズvs日産スカイライナーズ。



社会人アメリカンフットボールリーグ、Xリーグ。

関東地区をイースト、ウエスト、セントラルの3地区に分け、

リーグ戦での各地区上位2チームが決勝トーナメントに進んで、

ここでの優勝チームが関西地区の優勝チームと社会人日本一を争い、

正月3日に行われる学生日本一との決戦、ライスボウルへとコマを進めるのだ。

(確か・・・うろおぼえかよ・笑)



実はあたしが生観戦する試合、富士通は負けたことがないので、

今日も勝つだろう、とかなり楽観して見てたのね。

この前もチーム史上最高の68?0とかで勝ったらしくて、

今年はどうやら強いチームらしいし・・・。



実際、いきなり第1クウォーターからタッチダウン決めたうえに、

ディフェンスが絶好調、第2クウォーターまで点取らせなかったもん。

しかし第3クウォーター、第4クウォーターで日産の怒涛の追い上げが。

日産のQBに30ヤードくらい走られて(これはスゴかった・・・)、

残り30秒くらいでタッチダウンのパスは通っちゃうしで、

後半はかなり押されてたんだけど、結局は時間切れ。

前半の貯金が効いて勝ったのだ。



ゲームももちろん面白かったんだけどね。

あたしのお気に入りは富士通のヘッドコーチ、カート・ローズ。

去年まで頭を短く刈っていらっしゃったんだけど、

今年はロンゲになっていて、これまたカッコよくて・・・。



友達が持ってきていたオペラグラスを奪って(笑)、

ディフェンスのときにヘッドコーチばっか見てたヨ・・・。

ロンゲな後姿やオーバーアクションで審判に抗議する様子などを・・・。



ゲームももちろん面白かったのよ(笑)。

ディフェンスのとき、相手QBを一歩たりとも走らせずに

つぶしちゃったときは富士通側スタンドから大拍手が起こってたわ。



来月も富士通さんの試合があるので観に行くぞぅ。





Go!Go!フロンティアーズ!

ナチュラルファッション



あたしにとって無理してないファッションって

やっぱりジーパンかもしれないなぁと思いまして。



愛用していたジーパンがちょっとダボついてきたので、

新しいジーパンを買いに行ったのだ。

ブラックジーンズが欲しくて。



やっぱり、あたしはジーパンを買うときだけは

店員さんのアドバイスに従うことをおススメするなぁ。



最近はジーパンの種類が多すぎてわけわかんないし、

自分で選んでたら失敗する可能性が高いと思うのよね・・・。

あまりいいのを見つけられなくて結局妥協するハメになると、

それってたいていあとで後悔する、と思う・・・。



たいていの店員さんは自分の希望を言えば、

快く(ていうか真剣に)それに合うものを探してくれるし、

サイズも色も先に言っておけば、いくらでも穿き放題だしね。



ローライズもね、「あんまり浅くないものがいい」って言えば、

それなりのものをちゃんと見繕ってくれる。

インチが分からなければ「SML」のサイズで探してくれる。

こんなに至れり尽せりなのに店員をつかわずしてどうする(笑)!!



ちなみにあたしは足が太いのでだいたいブーツカットだけど、

(足が綺麗に見えるのでストレートよりもこっちをお勧め)

ここでのポイントはやっぱり「腰に合わせる」ってこと。



あたしと同じように「足が太い」という悩みを抱えていると、

太腿に合わせて買う人が多いみたいなんだけど、

ジーパンは穿いているうちに絶対伸びるので、

最初は多少キツイと思っても腰に合ったものを選ぶこと。

(店員の姉さんの受け売り・・・)



太腿に合わせて買うとウエストが合わない

 ↓

上の方の位置で無理にベルトをする

 ↓

しわが寄って見かけが悪くなってしまう



という悪循環に陥ってしまうのだ・・・。

気をつけよう・・・。



・・・ちなみにサイズが変わっていなくてホッとした。

あたしのベストサイズ、にじゅうホニャララインチ。



とりあえずはこのサイズをキープすることは最優先事項。

これよりサイズが上がったらダイエット考えるかも。



ジーパンはやっぱ一番好きだ。

傾奇御免



・・・ついに前田慶次郎が秀吉の前で猿舞を披露!



「花の慶次」でもここはターニングポイントだったけど、

これって史実だったんだ、とあらためて納得したよ(笑)。



しかしこのあと、慶次郎が秀吉に天下の傾奇御免状をもらって、

傾く(かぶく)ことを許されたってのも本当なのかな・・・。



慶次郎の養父・利久の人柄を石田光成がいたく気に入って、

それで慶次郎を秀吉の馬廻りに推したってことになってたけど、

主人公の前田利家が可哀想なくらい無視されてるような・・・。

あ、主人公はまつか・・・(笑)。



そもそも前田利家という人物を主人公にひっぱることに無理があるので、

それもまあ・・・脚本的にもいたしかたないとは思うけど、

もう、いっそのこと「花の慶次」原作でやった方がウケるよな(笑)。



そして、この慶次はいささか子供っぽいのが気になる。

演出がそういうものなんだろうけどね。

ミッチーはあるがままに演技していると思われ(笑)。



上杉景勝は里見浩太郎だった・・・のはいいんだけどさ、

あの直江兼継はどうなの・・・あたしの大好きな直江兼継・・・。



ネタバレっちゅうか、史実だから書いちゃうけどさ。

結果的に前田慶次は前田家を出奔するわけだよ。

ミッチー慶次は「利家のそばでいい!」なんて言っていたけど、

それはまつのためだということをはっきり書いた方がいいんでは。



出奔してドコに行くかというと、長年敵対していた上杉家だ。

あの直江と慶次郎がこの先無二の親友になるのか・・・(汗)。

世界のヤフーから

(タイトルは「世界の車窓から」風に読んでね)



ひと仕事終えると「休憩」と称してネットをするあたし。

おもむろにヤフーを開いてみると、なんとそこに。



ビアッジ、ホンダ移籍



あたしはその「ビアッジ移籍」ニュースよりも、

それがヤフーのトピックスに載っていることに驚いてしまった(笑)。



日本ではなんだかんだ言ってもマイナーじゃん。

そりゃヤフー・イタリアあたりではスポーツトピ見ても、



カルチョ(サッカー)、F1、MotoGP



・・・こんな順番で並んでいて、関心の高さが窺い知れるけど。

トップにこんなカワイイロッシがいたりするしね(笑)。







しかし、ビアッジのホンダ移籍って・・・いつ以来なのかな。

あたしが覚えているのは250時代にカネモトに1年間だけいたこと。

アプリリアから衝撃デビューして、ホンダにいって、またアプリリアに戻って。



・・・懐かしい記憶だ。昔のビアッジはそりゃもうかわいくてね。

あのヒゲがなかった頃の遠い遠い思い出だよ・・・・・・。



ビアッジの移籍先のホンダはサテライトチーム。

とはいえ、ロッシと同じマシンに乗れるという話らしい。

ビアッジがロッシの対抗馬になってくれると、

来年はもっと面白いレースが見られるかも。それに期待。





PS.・・・日記に画像がupできるようにしたのだ。

   容量の問題と夜中に制限されるのを解消するために。

はじめてのつけ麺体験



数日前からラーメンが食べたくなっていたので、

仕事中ずっとドコに行くかをメールで相談しあった結果、

ラーメン激戦区!の池袋を目指すことに・・・。



目指したのは「えるびす」というラーメン屋。

ネットで見たつけ麺の画像が美味しそうでね・・・。



実はあたしつけ麺ってまだ食べたことがなくて、

果たして暖かいのか冷たいのかも分からないままに

とりあえず注文してみたんだけど。



スープはあつあつで麺がひえひえだった・・・。



それすらも知らなかったのだ、あたしは(笑)。



しかしこれは美味かった・・・。

一緒に行ったあいちゃんが頼んだしょうゆと

まるでスープの味が違ってたよ。

酸味があってさっぱりしてるんだけど、

スープの味はしっかりついている、みたいな。

しっかりつきすぎているからこそ、

麺をさっとつけて食べるものなんだなぁとおおいに納得。



でも、スープはともかく麺も熱い方がいいなあ。

麺がひえひえだからすぐスープがぬるくなっちゃうのよね。



ある意味、猫舌さん向けなんじゃないかと思ったわ。

アンチ巨人としての私見

注)巨人ファンはここから先立ち入り禁止!



ホントに読まないでね、巨人ファンさんたち。

苦情は受け付けませんから(笑)。







・・・あたしのアンチ巨人歴はもう20年くらいになるかしら。

果たして巨人のナニがイヤなのか、冷静に考えてみる。



「読売ジャイアンツ」という団体そのものはもちろん嫌い。

だけど、選手ひとりひとりを見るとそうでもない。

あたしは上タンもニオたんもジョウ辺タンも好きなのだ。

ヨシノブだってオトコマエだぞ。



でも、途中から巨人に移籍した選手は嫌いになる。

西武時代は好きだったキヨハラもクドウもそうだ。

エトウもオチアイはもとから・・・だったけどさらにドンだ。



育ててもらったチームから巨人なんぞに移籍しやがって!



気分はまるで飲み屋のアンチ巨人の親父のごとし。

最初から巨人に入団した選手はいいみたいなんだけどね。



そして、マツイは早くアメリカ行け、と思っている。

そうなったらきっと中村ノリとかを引っ張ってくるんだろう。

あたしはそんな巨人が嫌いなのだ。

そして、それを期待している巨人ファンが嫌いなのだ。



そう、あたしが最も嫌いなのが巨人ファンを名乗る人々だ。



巨人ファンだというそれ自体がもうカッコ悪いとすら思っている。

あたしの「三大カッコ悪い」のひとつが巨人ファン。

あとのふたつはヨッパライとイジメだ。

昔、CMで前園が「イジメ、カッコワルイ」と言っていた。

「ヨッパライ、カッコワルイ」で「巨人ファン、カッコワルイ」だ。



巨人ファンとはナベツネと日テレに知らず知らずに刷り込まれ、

そして洗脳されてしまった哀れな人々でもあるけれど、

そうじゃない人たちだっているんだから、

結局は強い者に丸め込まれ、そこに擦り寄っていく人々なのだ。

あたしはもちろん日テレも嫌いだ(笑)。



現実として、常に中継があるのは巨人戦ばかり。

そればかり見させられ、つつがなくマインドコントロールも完了。

巨人ファンってきっと催眠術にもかかりやすいんだろうな。

結局そういう中から生まれたのが巨人ファンで、

彼らは「野球ファン」ではないのだと思う。

ただの巨人ミーハーだ。



巨人ファンってのは名古屋とか広島とか大阪とか福岡とか、

そこにある地元チームを応援する人々とは全然違うのだ。



彼らには地元とチームを愛する、という信念と心があり、

「やっぱり巨人が強くないと野球が面白くない」

などという巨人ファン特有の傲慢さがない。



お父さんたちはナイターを見ながら、ラジオを聞きながら、

地元チームの熱戦に拳を握り、声を上げ、耳を傾け、

勝利すれば一面記事を読むために翌日の中日スポーツを買うのだ。

そういう純粋さが巨人ファンの大半にはないような気がする。

それと同じ行動を取っているとしてもだ。

そこにあるのは「やっぱり巨人は強いなあ」という自己満足。

自分がその強い巨人のファンだという自己満足だ。



だから、あたしはいつも巨人負けろと思っている。

巨人が負けると巨人ファンがヘコむからだ。

相手チームのファンが喜んでいる方が嬉しいからだ

それは実に爽快である。ざまあみろといつも思う。



それでも今年のような絶対的優位にたっているときは

「でもマジック点灯してるし優勝は時間の問題だ」

などと負け惜しみを言ってきたりする。



あたしがアンチ巨人だと言うとまず彼らは驚くのだ。

日本人は巨人が好きでアタリマエとでも思っているのか。

「そういう人が実はいちばん巨人ファンなんだよ」

などと根拠のないことを言ってきたりもする。



プロ野球は巨人を中心に回っていると思っている、その様子は、

もう痛々しいのを通り越して微笑ましいほどだ。



そして、あたしはそんな巨人ファンを生暖かく見守っている。



「巨人中毒」を知っているだろうか。

芸能界のイタタタ巨人ファン代表・中居正広が司会の番組だ。

もちろん日テレで、しかも関東ローカルだと思われる。

(注・あたしはめっちゃ中居ファンだよ)



スタジオになんとも形容し難い気持ち悪いほどの熱烈巨人ファンを集め、

巨人に関するクイズをやったり、往年の選手のVTRを見たり、

恐ろしいことに「巨人ファン」をフィーチャーする番組なのである。

これがヒソカにあたしの日曜のプログラムに入っている。

生暖かく見る。これがポイントなのだ。



最後にひとつだけフォローするならば、

ある選手をリスペクトして巨人ファンになった人々は

これまで述べてきたそんな巨人ファンに当てはまらないかもしれない。



それがミスターであってもホームラン王であっても、

ハラやエガワ、はたまた別の選手であっても。



そういう人にこそ「自分は真の巨人ファンだ」と胸を張って欲しいと思う。





いや、きっとそれでも生暖かく見るけどね(笑)。

マボロシの恐竜展

幕張メッセで大好評開催中の恐竜展に行くことになった。

しかし海浜幕張駅は大混雑。いやんな予感的中。





3時間待ち。(どーん)





早々にあきらめてご飯食べてから隣で開催中だった

幻想魔伝・最遊記イベントへ・・・というのは冗談で、

(本当に最遊記イベントやってたんだよ!笑った!)

日光わんにゃん村主催・わんにゃんワールドへ(爆)。



即売会の割には珍しい犬猫がたくさんいて、

それでも犬たちも連日の人間の相手にほとほと疲れていたようで、

ぐったりしてた・・・・・・大人も子供もマナー悪いしね・・・・・・。

なんでああいう場の大人たちは「触るな」と書いてあるのに触るかな。

字が読めないのかしらね・・・・・・。



でもまあ、ちょっと癒されつつ混み混みの幕張を後にしたのでした。

ロシアンブルーの子猫が凛々しくて素敵でしたワ。



恐竜展はホントにマボロシになってしまったけど・・・。
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